先日の日曜日に、よく行くボランティアサークルで、パン教室の開催があって、それに嫁と9歳児のゆうゆうが行って来ました。
すでに、これまでも何度も行っています。
エプロンや三角巾を用意して、朝に家を出ました。
毎回いろいろと趣向の凝らしたパン作りです。
我が家でも、嫁がパンを生地からこねて、パンを焼きます。
もちろん、生地からこねて、ピザもよく焼いてくれます。
我が家で熱々のパンやピザが食べられるのは、ありがたいご馳走です。
今回も、作ったパンも、現場で試食程度に食べてきましたが、大半が持ち帰りできます。

ふっくらと焼きあがったパンです。
中には、ベーコン、カボチャ、レーズンの3種類のパンが、それそれ2個持ち帰ってくれました。
どれも、また温かくて、香りも良くて、美味しかったですが、カボチャのパンが一番おいしかったですね。
カボチャとクリームチーズが入っていたみたいで、大変私の好みに合いましたよ。
また、3つとも熱々で、引っ付いていました。
それを、小皿にとって、銘々が頂きました。
家のオーブンとは、また違っています。
焼きあがりが違いますね。
我が家のオーブンは、東芝の石窯オーデンです。
嫁曰く、もう少し焦げ目が付いてほしいと言います。
今回のは、よく焼けていて、香りが凄かったです。
また、こんなのが家で食べられる日も、やって来るかもしれません。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。