昨日も、Wii用の『ファミリースキー ワールドスキー&スノーボード 』を手に入れて遊んだ記事を書きました。
意外に楽しくて、9歳児のゆうゆうと私が、代わりばんこに遊びました。
父と小学生の娘との時間を過ごし方です。
午後4時過ぎ、デスク作業が一段落付いたので、娘の「遊んで」モード前回です。
家には、スポーツ系のゲームも持っていますので、何度か遊んでいます。
簡単で、子供でも、すぐに慣れて楽しく遊べます。
ただ、今回はの『ファミリースキー ワールドスキー&スノーボード 』は、なかなか難しいです。
私的には、スノーボードが難しいですね。
それ以上に難しくて、どうしたらいいのか不明なのが、WiiUのゲーム機で、Wii用ゲームを遊ぶ時、AVアンプとの接続の仕方です。
どうも上手くいきませんね。
WiiUとの接続の時は、それほど難しさはないんです。
チューナレステレビCG43-2Cと繋ぐとき、AVアンプSA-205HDに、WiiUからのHDMI入力します。
AVアンプSA-205HDの出力から、チューナレステレビCG43-2CにHDMI入力しています。
ここで問題なのは、AVアンプSA-205HDがARC対応していないということです。
ですから、専用のARC(eARC)対応していないのです。
専用のHDMI接続は使えません。
基本的に、AVアンプに繋ぐ方法は、2つです。
1つは、HDMI接続、もう1つは光デジタル接続です。
音質も、違いはないと言いますが、そんなことは内容に思います。
例えば、AVアンプSA-205HDでHDMI接続すると、ドルビーD+ ですが、光デジタル接続だとドルビーD になります。
私だけでしょうかね。
昨日の記事で、音声を光デジタル接続したHDMI音声分離器で接続は、いろんな機種にまだ使えます。
ありだと思います。
ただ、AVアンプSA-205HDでの表示もDOLBY PRO LOGIC Ⅱながら、音声はPCMみたいです。
この辺も分かりにくいです。
それ以上に、WiiUの設定から音声を「サラウンド」に設定しないと、サラウンドにもなりません。
設定で、ノーマルとステレオとサラウンドから選択する用になっています。
もちろん、サラウンドに設定すると、ゲームの音も臨場感あるゲームサウンドになります。
簡単ですが、意外なほど、AVアンプの存在価値が出ます。
Wii用ゲームソフトも、「DOLBY PRO LOGIC Ⅱ」なら、意外と迫力があるゲームサウンドに一変します。
これは驚きです。(設定は、必ず必要です)
次に、HDMI音声分離器を使わずに、HDMI接続した場合、通常のWiiUの接続なら、問題なくチューナレステレビにも、AVアンプにも繋がって、ゲームの迫力のある音声が出るんです。
これが、Wii用ゲームなら、チューナレステレビとAVアンプとか上手に繋がらないことがあります。
一つの要因には、HDMIセレクターを繋いで、Firetv4kmaxを「1」にWiiUからのHDMIを「3」に接続させています。
セレクターとの相性もあるんでしょう。

WiiUからのHDMIからの入力を、AVアンプSA-205HDの入力に繋いでみました。
すると、こちらは「PL2 GAME」として認識してくれました。
認識しないときは、「ノー シグナル」の「信号がありません」と言うようなエラーがでます。
「PL2 GAME」とは、「DOLBY PRO LOGIC Ⅱ」のGAMEだという意味です。
ただ、実際の信号は、「PCM 48Khz」? となります。
この辺りの整合性が、よく理解出来ません。
試行錯誤の闇に沈んだままになりそうです。
とりあえず、今までの疑問点は、とりあえず、解決できたと思います。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。