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9歳児の娘の父のスクータータンデムで 日本橋にGo (下) 吉野家牛丼編 

またまた、昨日の続きの話です。

先週、9歳児ゆうゆうとスクーターでタンデムして、日本橋にやって来ました。

大きく分けて目的は、2つです。

1つは、ゆうゆうの定期検診で、もう1つは嫁のスマホの購入です。

 

最初のミッションは、嫁のスマホの購入からすでに昨日の記事で終了しました。

時間を見ると、午後1時を回っています。

これは、助かります。

ゆうゆうに、「お昼に何食べたい?」とお約束のフリをしてみると、「吉牛」だと言います。

 

貧乏父さんに気を使って、ワンコイン以下の「吉牛」と言ってくれるのかと、私なりに気も使います。

少し前のひらパー帰りの谷四での吉野家もそうでしたね。

 

いつも、日本橋の端にある吉野屋まで行きます。

通天閣が、正面に見えそうな場所です。

高速道路が、すこし邪魔です。

 

店内に入って、2階の席の時間も確認して、登ろうとすると、年配のおばさんが、子供連れに何か言っています。

「2人席にして・・・」

狭い店内ですから、わざわざ子供連れを指して言うことではないです。

いつも意地悪な事を言う年配の女性です。(感じ悪いです)

それなら「子供入店禁止」と張り紙すればいいと思いますね。

 

9歳児ゆうゆうは、少し前の谷四の吉野家で、子供メニューあるのを知っていましたので、定番の牛丼に加え、お子様に人気のウインナーつきの「ミニ牛丼セット」を選択です。

 

 

私は、いつもの牛丼並、紅ショウガてんこ盛りにしました。

いろんな牛丼屋がありますが、吉野家の味が好きですね。

それに、この紅ショウガの味が、私好みです。

 

私が若い頃、吉野家の紅ショウガと言えば、材木のような紅ショウガだったですね。

巷の噂では、そうした材木のようなモノに、紅ショウガのタレを染み込んで作るのが出ているとも言われた時代がありました。

 

今思えば、タレの味は同じような感じです。

少し間甘い目の牛丼のタレとよく合います。

もちろん、イチラーですから、一味唐辛子もフリフリします。

 

吉野家の牛丼食べると、ささやかな幸せです。

馴染みの味です。

9歳児ゆうゆうも、父とランチとなれば、ここに来ることが多いです。

ゆうゆうが、カレーもある?と言っても、カレーは注文しません。

辛いと思っているからです。

いろいろ迷って、牛丼にしているみたいです。

 

すぐに食べて、日本橋の散策、ゲーム屋さんやフィギアさんに行くんです。そして、時間を見て、病院での定期健診が待っています。

それまで、父と娘の2人の時間です。

ありがたいことです。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。               
ありがたいことです。             
             
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。               
ありがたいことです。               
               
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。               
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。               
ありがたいと感謝です。               
               
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