ひらパーのザブーンのプールの帰りに、遅い目のランチを食べに立ち寄ったのは、吉野家です。
大阪メトロ谷町線の天満橋と谷四(谷町四丁目)の間辺りにある吉野家です。
京橋へ行く予定でしたが、急遽谷四辺りにやって来ました。
意味はありません。
嫁が吉野家に行きたいと言ったからです。
私に決定権はありません。
家も政治も、財務省には逆らえないシステムになっています。
嫁は吉野家の唐揚げが食べたいからです。
しっかりと、唐揚げ丼していました。
嫁は、一度も吉野家では、牛丼を食べたことがないです。
なのに吉野家に決定です。
私は、この日は暑かったので、瓶ビールも付けました。

牛丼は、並です。
写真は紅ショウガ丼になっています。
牛丼屋の中で、吉野家の牛丼の甘めの味も好きですが、この紅ショウガが吉野家のが一番好きです。
牛丼には、吉野家の紅ショウガをたっぷりと乗せて食べます。
もちろん、最初は、紅ショウガのないところから頂きます。
吉野家の甘めのタレと紅ショウガはよく合います。
ビールもすすみます。
こりゃ美味い。

9歳児ゆうゆうは、お子様セットです。
マクドと同じようのおもちゃも付きます。
可愛いキャラクターの髪留めをチョイスしたみたいです。
私と二人で行くときは、いつも牛丼小にしています。
この日は、子供の割引がある日だったので、こちらを薦めたみたいです。
アップジュースとゼリーがどうしても食べたくなったみたいです。
メインは、牛丼です。
ご満悦な笑みをたたえて食べていました。
私は、ビールを飲みながら、娘の食べるのを見ていました。
このビールもこの時間は、125円割り引いてくれます。
ありがたいことです。
家族でのランチですが、私的には満足です。
9歳児も吉野家と言うワードを繰り返します。
この店舗は、家族用の4人掛けの席も多いです。
ビジネス街での吉野家としては、平日は、テークアウトも多いように思います。
近くにはも、同じような店舗も多いです。
この辺りもいろいろと変わりましたからね。
懐かしい気もします。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。
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