いよいよ、7月に入りました。
今年も、これで後半戦です。
皿うどんと言うと、野菜も多く食べられます。
冷蔵庫と相談して、食材を確保して、作りました。
練り物のレンコンの天ぷらも入れました。
豚肉も入りました。
キャベツも、ニンジンも、もやしも入りました。
味のマルタイの皿うどんを使いましたよ。
パリパリの細めんを、更にレンジで加熱して、更にパリパリにしています。
具材を炒めて、餡かけにするんですよね。
それなのに、皿うどんとは名前の妙を感じます。
ただ、本場の長崎の皿うどんは、ソースをかけると聞きます。
まだ試したことはありませんが、やはり、ソース好きの関西人でも、思いつかない食べ方ですね。

家でも作れますので、何度かと食っています。
9歳児ゆうゆうも、美味しく食べてくれます。
関西人は、ソースが好きですね。
特に、大阪人は特にソース文化圏です。
なんでもソースをかける人が多いです。
昭和の昔、私の子供の頃は、カレーライスにソースをかける方が多かったです。
カレーライスの味が薄かったのか、そうした食べ方が流行っていたのか、不明ですが、今では見かけなくなりました。
関西では、揚げ物、特に串カツのソースの二度付け禁止は、有名です。
通天閣辺りでは、串カツの店も多いです。
久しく行っていないですね。
私は、どちらかと言うと京橋辺りの串カツが好きです。
JRの駅出たところにある「まつい」の串カツもよく食べました。
京都に住んでいた時は、よく行っていたのに、大阪に住むと京橋の串カツから遠ざかっています。
大阪メトロの京橋駅近くのお店に行くことがありますが、飲食店では、串カツの選択肢はないです。
もちろん、子連れですからね。
子供が食べられるものが中心になります。
このあたりも、串カツから遠ざかっている理由でしょう。
これだけ暑くなると、串カツとビールは美味いでしょうね。
飲み屋に行っても、生ビールでなく、瓶ビール派です。
この辺りは、まついの大瓶ビールと串カツが合うんです。
最近、大瓶の店が近くにありません。
餃子の王将も、生ビールの提供しかないので、大瓶が呑みたいところです。
久しぶりに、串カツでも、家で揚げて晩酌タイムに華を添えたいところです。
パン粉の用意はあります。
チキンカツかトンカツ程度になるでしょうね。
それとも、定番の唐揚げになるかしれません。
唐揚げの用意も、すぐにできるようにしています。
9歳児ゆうゆうから、唐揚げのリクエストも入ります。
その時用の用意です。
揚げ物鍋も、家庭用ですの、ある程度限界はあります。
後の片付けも考えると、なかなかハードルが高い目です。
そんなこと言うと、今夜の用意を考えると気が重いです。
時短手抜き料理を心得ていますので、簡単に出来る用意は、ありがたいです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。
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