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我が家のホームベーカーリーで、白トリフ塩を使った手作りパンを焼きました

先日嫁が仕事終わりに店に立ち寄って、何か買って来たみたいです。

米価高騰のために、家でパンを焼きことが多くなったので、その材料だと思っていました。

それは何かと尋ねると、白トリフ塩でした。

 

 

ちょっとセリブな香りもするパッケージです。

トリフと言えば、地中に埋まっているキノコです。

大抵は、黒トリフですが、場所柄によって、白トリフも採れるようです。

ここだけの話、日本でも採れるようです。

京都の山の中、誰もトリフだとは言いません。

言ってはいけないワードです。

地のモノは食べたことがありませんけどね。

 

日本人には、トリフよりまったけでしょう。

京都の三条寺町上がったところにも、その時期になったら、専門店がありますからね。

ちょっと虫食いの松茸でも、家で食べるには問題ないです。

とは言え、久しく松茸を食べる機会が減っています。

今年が、松茸の出来年なのかすら、聞かなくなりました。

 

昔、仕事の関係で、食事会があって、その時松茸のすき焼きを頂きました。

山盛りの松茸と、キロ3000円程のいい肉を食べさせて頂きましたが、松茸の香りが強すぎて、あれ以来、食べたいと思わなくなりました。

同時に、霜降りの高級肉は、私の口には合いません。

最初の1枚2枚が美味しいだけで、肉の味でなく、脂の味が強くて、気持ちが悪くなりました。

 

あれ以来、高級肉のすき焼きは、苦手になりましたね。

食は三代とも言います。

庶民は、手頃なすき焼きが一番口に合います。

もっと手頃な吉牛辺りが普段で美味いと感じる程度でいいと思います。

 

松茸も、ちょっと食べるから美味いので山盛り食べるものではありません。

香り松茸、味シメジとはよく言ったものです。

やはり、体が貧乏人体質なんですね。

それが健康で幸せです。

 

 

朝、家でホームベーカリーで焼いたパンの香りの中に、トリフの香りがしています。

しっとりとして、香りがいいですね。

家で、これだけ食べられるなら、ありがたいことです。

そんなこんなで、2度も作ってくれました。

いろいろと試行錯誤が続いています。

ありがたいことです。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。               
ありがたいことです。             
             
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。               
ありがたいことです。               
               
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。               
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。               
ありがたいと感謝です。               
               
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