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父の日のプレゼント 酔鯨の日本酒とヒラメと明太子の刺身の小鉢

土曜日の雨の中の買い物で、嫁がお酒売り場で、これにする?と聞いてきたので、「喜んで」とプレゼントが決定です。

久しぶりに、いいのが手に入りました。

金銭の多寡ではありません。

呑みやすい日本酒ならありがたいです。

また、スーパーで買える日本酒でもあるのがありがたいです。

 

 

何かの折に、買ってもらえます。

家での力関係は、こんなものです。

 

日本酒と言えば、肴は刺身と決まっています。(あくまで本人の希望であって、決まってはいません)

酒は燗 肴は刺身 酌は髱

と言います。

でも、この時期は燗にせずに、常温の冷です。

 

 

鮃のいいのが、1/4の冊で特売で売られていたので、これを買ってきて、柳刃で刺身にしました。

もちろん、縁側もありましたので、3人に分けています。

私の小鉢なら、下の方、明太子の左です。

鮃の身も、縁側も美味いです。

 

鮃や鰈は、通常の魚の3枚おろしと違って、5枚おろしです。

ですから、その1つの魚の冊は、1/4と言うことになります。

 

日本酒とも合います。

前日の土曜というので、これは宵山ですよね。(京都風に言えば)

美味いと思います。

鮃も味が抜けていなくて、美味かったです。

あっさりした鮃に、味の強いアクセントの明太子を合わせるのは、どうかとも言えますが、とりあえず、紅白で祝いの膳になりました。

ありがたいことです。

 

親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。               
ありがたいことです。             
             
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。               
ありがたいことです。               
               
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。               
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。               
ありがたいと感謝です。               
               
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