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休日ランチ 健康を意識した一杯のそば

休日のランチとなると、我が家では、やはり、手軽な麺類に落ち着きます。
簡単なモノでと言われても、作るのは私です。
私が食べたいものを作るなら、問題ないです。


食べたいものが、麺類です。
最近、健康と体重管理を考慮して、昼にはそばを食べることが多くなりました。
血液サラサラのルチンの効果を生かしたいところです。
もちろん、食物繊維の多いワカメや海藻は食べたい。
それでいて、豪華に感じさせるために、月見の生卵でなく、ボイルドエッグにしてみました。

ネギたっぷりの味わいが、そばの醍醐味です。
出汁もよく効かせています。
やはり、休日ランチはそばがいいです。(知らんけど)
関西人は、うどんと言う方が多いと思いますが、そばを食べる方も多いです。


東京で言えば、「砂場」と言えば、そばの有名所だと聞きますが、もともとは、大坂にありました。
もちろん、屋号はあったのに、砂場の近くにあったので、「砂場」と呼ばれる人気のそば屋でした。
時代は、大坂城の時の話です。
大阪市西区の新町南公園に「ここに砂場ありき」の石碑があります。


関西だから、うどんで、関東だからそばと言うのではないんです。
時代共に、調味料や調理方法、また環境によって、時代を送っていく上で、進化したんでしょう。
先日、TVerの「秘密のケンミンSHOW極」で、コロッケそばの特集をやっていましたね。


私的には、食べ言事があるので、ありです。
でも、食べたことがない関西人は、「ありえん」と言うんです。
食べたら、「あり」だと言うんですよ。
普通に食べるコロッケより衣がしっかりしていて、すぐにそばに溶けるように物ではないんですよね。


こうした食に対して、思い込みが多いのが、関西人の特徴です。
でも、味覚は出汁文化の食文化があるので、忖度なく、「美味い」「不味い」と述べてくれます。


うどんにもいろいろとあります。
讃岐うどんも、九州のうどんも、固さも好みもいろいろと違います。
そうした知識と理解の基に、ありかなしかを論じないとイケないですね。
まずは、食べることから始めてたいですね。
ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                
ありがたいことです。              
              
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                
ありがたいことです。                
                
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                
ありがたいと感謝です。                
                
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