先日、いろいろをチューナレステレビを触っていて、ふと気がづいて事があります。
それは、我が家のチューナレステレビの43V型 4K CG43-C2 で、プライムビデオを観ていた時の事です。
いつもの違って、GoogleOSを使って見ていました。
いつもは、firetv4kmaxを使って、プライムビデオなどの動画を観ています。
FPD チューナーレステレビ 43V型 4K CG43-C2 2024年 モデルの「ち」
週末は、AVアンプに繋げて5.1chサラウンドにして観ることも多いです。
その時、AVアンプを通さずに、チューナレステレビが、GoogleOSを通して映画に繋ぎました。
すると、何やら音が、少しいつもの違っていました。
何か違和感があります。
でも、いつものAVアンプとは別の音質です。

映画『トップガン マーヴェリック』(原題:Top Gun: Maverick)を家族で観ていたのです。
映画『トップガン マーヴェリック』は、2022年公開のアメリカ合衆国のアクション映画で、1986年の『トップガン』の36年振りの続編と言う異例の映画ですね。
音も迫力があると、作中の中に没入しやすくなります。
チューナレステレビのドルビーアトモスがオンになっていることを確認しました。
5.1chサラウンドよりは、疑似的な音質ですが、これがドルビーアトモスなのか、本物のドルビーアトモスの音質を聞いたことがないので、今一つ実感がないです。
でも、いつもの音質よりは遥かに映画館のように疑似的な音質に感じましたが、家ならこれでもありです。
我が家の場合、AVアンプの205HDから前後4つのスピーカーとセンタースピーカーと2つのウーハースピーカーを繋いで、床が震えるようなあの感覚は、独特です。
流石に、あの迫力はないですが、家で普通に映画を観るにしては、チューナレステレビのドルビーアトモスの音質もありですね。
本当ドルビーアトモスの音質と言うモノを実際聞かないと体感しないと、答えは出ないようです。
私の知識不足が、悔やまれます。
でも、ドルビーアトモス対応でなく、一応ドルビーアトモスもオンに出来る事が分かったのが、意外な収穫です。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。
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