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久しぶりで、家族で家の近くの京都王将に行った

先日、久しぶりに京都王将に行きました。
大阪の場合、王将と言えば、京都王将大阪王将の2系統があります。
会社は別です。
裁判など、紆余曲折が過去にありましたが、今は別の店舗と言うのが利用客の認識です。
とは言え、餃子の王将と言えば、京都王将を指しますね。

 

京都王将の「お」


いろいろと食べ物の事ですから、口こみはあります。
でも、京都王将の餃子は、よく出来ていると思います。
味も、焼き手の腕も、大きく左右します。
焼き上がりだけを見れば、焼き手の評価になると思います。

 

咲いた花見て喜ぶならば 咲かせた根元の恩を知れ

もちろん、具材を作った方、餃子を包んでくれた方、そして、最後は焼いてくれた方です。
それそれが、ベストな仕事をするだけです。
それでも、この店舗の焼き餃子は、美味いです。


私が生餃子を買って来て、家で焼いたなら、もう少し皮目を焦がします。
でも、好みの問題もありますので、店舗で食べるなら、この程度で十二分に美味しいと思います。

黄色いアワアワを父が頼んで、すぐに出て来たのが、餃子と海老の天ぷらです。
価格以上に、熱々で美味いです。
この物価高騰の折、手頃な価格で、熱々の中華が食べられるのは、ありがたいです。

やはり、王将に来て必ず頼むのが、唐揚げです。
熱々です。
9歳児ゆうゆうも、ここの唐揚げは大好物です。
ある意味、この唐揚げを食べて、胸肉の唐揚げの旨味を噛み締めることが出来ました。
ビールにもよく合います。

ここに来て、やはり、酢豚は外せません。
店舗によっても、ハズレのお店も多いです。
ここのお店は、期待を外しません。
野菜も、油通しして、シャキシャキの仕上がりです。
酢豚の豚肉もそうですが、野菜が美味いです。

〆辺りになると、我が家では、焼きそばを食べることが多いです。
もちろん、王将と言えば、醤油味の焼きそばです。
ここ以外では、醤油味の焼きそば食べる機会が少ないです。
まだまだ食べられますが、やはり、アルコールをセーブしているので、食事もほどほどにセーブします。


ド・定番の王将の料理は、この店舗はハズレがありません。
口が、当分の間、唐揚げの口になりそうです。
家でも唐揚げ作ります。
9歳児ゆうゆうは、ここの唐揚げも大好きですが、父が作った唐揚げも大好きと言ってくれます。(社交辞令の世辞だと分かっていても)
この言葉にうれしい気持ちです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                
ありがたいことです。              
              
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                
ありがたいことです。                
                
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                
ありがたいと感謝です。                
                
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