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我が家の食卓ものがたり 牛すじ肉と蒟蒻の青ネギと一味たっぷり煮込みの小鉢 

そうそう、嫁と娘から貰った日本酒の久保田の中に、合う肴として「牛すじ煮込み」があったようです。
確かに、癖の強めの肴にもあいますからね。


和牛の生のすじ肉をボイルして、蒟蒻と煮ると言う手間の掛かる料理です。
でも、美味いです。
無性に食べたくなります。


もう1つ主役の蒟蒻の下処理して、ボイルします。
すじ肉も下処理のボイルが必要です。


ある程度の下処理が出来たら、鍋に入れて合わせてから、煮込みが始まります。
今回は、日本酒の久保田に合わせますから、砂糖は少なめにします。
酒とみりんたっぷりにして、煮込みます。


たっぷりの生姜、隠し味程度のニンニクも少し入れています。
ある程度煮込めば、牡蠣醤油を入れて、更に煮込みます。
濃口の色合いに、甘めの醤油です。


1時間ほど煮込んだら、放置プレーして、少し休ませてから、味を安定されます。
冷める途中に、食材に味が入ります。
煮込んで煮汁にすじ肉のゼラチン的なとろみを感じたら、翌朝は多少煮凝りになっているはずです。

青ネギと一味唐辛子と白ごまをフリフリしました。
もちろん、イチラーです。
ここは、七味より一味です。
味のインパクトで、思うほどに辛くはありません。


強いて言うなら、新福菜館の中華そばに入れる唐辛子の粉程度です。
そんな事言うと、新福菜館の中華そばが食べたいです。
長い間、中毒的に食べていましたので、突然薬が切れたように食べたくなります。(その手の薬は使っていません)


京都に行く予定はないので、京橋か守口って所でしょうね。
味の好みから言えば、守口ってことになります。
あの商店街の角ですよね。

 

味の好みから言えば、もちろん、高橋の本店です。
でも、次に言うなら、三条店ですね。
味にも、バラツキがありますが、直営店が安定しています。
ただ、大阪なら、やはり守口が安定していると思いますね。


似たような色合いのラーメンに、「高井田ブラック」と言うのがありますが、麺の太さがうどんのように太くて、スープの味の系統が違います。
それでも、「高井田ブラック」も私の体調がいいなら、スクータ―飛ばして、行きたいところですね。
梅田の駅前のビルの中にもあったような曖昧な記憶です。


今回の牛すじ煮込みも、少し醤油濃い色合いに仕上げました。
やはり、そんな影響かもしれません。
もちろん、久保田も合わせました。
私的には、美味いですが、普通の相性です。
ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                
ありがたいことです。              
              
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                
ありがたいことです。                
                
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                
ありがたいと感謝です。                
                
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