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嫁と娘からのプレゼントの日本酒の「久保田」

ここ数日、私的な記事を書いています。
体調の加減が悪くて、手が痛くて、キーボードの作業に時間が掛かっています。
年は取りたくないものです。


年を取ると、あちこちが痛みます。
こんなモノだったのかと、体験してみて分かる事も多いです。
そんな年じゃないと思っていても、個人差があるみたいです。
確かに80歳近くになって、元気で運動されている方もいます。


私は無理です。
体がよく攣るので、芍薬甘草湯を服用しています。
これからの時期が、体内の水分の調整が難しくなって、朝に足が攣ったり、深夜に足が攣ったりすることがあります。
痛みが我慢できない程度意外に、薬の服用を止めています。
最近、ロキソニンの副作用かと思う事がいろいろとあります。
薬からの脱却を目指しています。


危ない薬ではありませんが、鎮痛剤の長期の服用には、副作用があるとも聞きます。
気を付けていますが、痛みの激しい時は、服用して逃げ場が必要です。
痛風持ちの定めかもしれません。


血圧とか、体重調整とか、日常的に食生活に注意しているつもりです。
でも、旬の美味しい食材や新鮮な魚を前に、触手が伸びます。
最近は、日本酒もぐい呑み1杯にしています。
もちろん、毎日日本酒は呑みません。
日本酒に合う肴の時は、ぐい呑み1杯です。
岳父愛用のぐい呑みを使わせて貰っています。
岳父は下戸でしたが、酒器を集めるのが好きだったようです。


刺身、焼き魚、煮魚、焼き鳥、この辺りになると、呑みたくなるでしょう。
それが人情と言うモノです。
そんな事言ったら、焼き鳥の串焼きを週末食べたくなります。
今の気分ならタレ焼がいいです。

嫁と娘から貰った 久保田です。
いろいろありますが、普通に買える 久保田 千寿 吟醸です。
嫁曰く、ホームページの合う料理から「牛すじ煮込み、鰻の蒲焼き、旬の刺身、焼き枝豆」この中の牛すじ肉煮込みと言うのを見て、これに決めたようです。


もちろん、月に1回以上、牛すじ肉と蒟蒻の煮物を作っています。
岳父がお好きでしたからね。
岳父の味付けは、甘味が強かったですが、私はそこまで必要ないですが、小さな子供が居ますので、岳父よりの甘味にしています。
「じいちゃんの好きな牛すじ肉の炊いたん」だと言うと、本人も味を加味しているようです。


私の食事には合う日本酒なので、呑み過ぎないように、ぐい呑み1杯を目指します。
あくまでも、目標値です。
まだこの時期なら、いつものように、常温の冷(ひや)酒がいいです。
基本は、家呑みです。
家族と共に晩酌タイムです。
それもありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                
ありがたいことです。              
              
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                
ありがたいことです。                
                
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                
ありがたいと感謝です。                
                
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