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鉢植えのシランの紫の花が咲いています

先日来、家の鉢植えの花が綺麗に咲いています。
紫の綺麗な花です。
品があって、凛とした感じがいいですね。


ネットで調べると、シランと言う(紫蘭、朱蘭、学名: Bletilla striata Reichb. fil.)、ラン科シラン属の花です。
そんなの知らんと言わないで下さい。(今日は、ここしか笑うとこないですよ。ねぇ、とおるちゃん!!)

 

そう言えば、若い頃にボランティアで知り合った方々と、広島のとあるお店で、その中のお姉さんのお母さんの店で、インド料理を頂いたことがありました。
とあるお兄さんが、これは何ですかとか、大きなパンをさして尋ねられると、「なん」ですと、答えられて、お兄さんの頭の上に「???」が出たのが見えました。(笑)


そうインド料理の窯で焼いたパンの「ナン」ですね。
まだ、それほどインド料理店も少なくて、私も初めて食べました。
伏見の家の近くにも、インド料理店があって、そこでカレーとナンをよく食べていました。
日本のカレーとは違って、カレー粉の香辛料が入った料理ですね。


そのナンの事を思い出しましたよ。
知らんと言う莫れ、シランと言う名前の花があるんですね。

家の玄関前で、ハイ、チーズと言って写真を撮りました。
写真を撮るなら、ハイ、チーズでなく、ハイ、ウイスキーと言った方が、笑顔で写真が撮れます。(笑)


綺麗な花です。
嫁に聞いても、何という名前か知りなかったみたいですが、こちらも、クレマチスと同じく長い間咲かなかったみたいです。
今年は、何かいいことがありそうだと、吉兆に思えます。


きっちょうと言えば、落語家さんの吉朝さんを思い出します。
2005年11月逝去されていますので、20年が過ぎるんですね。
「ふぐ鍋」も「時うどん」も、食べ物の噺は時代と共に、円熟味が出て来て楽しみだったのに、残念です。
お弟子の吉弥さんのラジオを耳にします。
吉弥さんの落語も聞き入ります。

落語も講談も、話芸はいいですね。
自分の成長と共に、話芸は楽しめます。


楽しめると言えば、花はいいですね。
心が癒されます。


禅語の「逢花打花逢月打月」 (花に逢えば花をたし月に逢えば月をたす)を思い出します。
打つと書いて、たすと読むんですよね。
心を打つと言う意味なら、意味も通じる気がします。
花を見て月を見て、心のパッテリーを充電したいです。


ありがたいことです。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。                
ありがたいことです。              
              
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。                
ありがたいことです。                
                
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。                
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。                
ありがたいと感謝です。                
                
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