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チューナレステレビCG43-C2  サラウンド計画進行中

チューナレステレビCG43-C2 を壁掛けにしたら、いろいろな風景が別物に見えるような感じがします。
不思議です。
不思議と言えば、前にもfiretv4kmaxでオーディオ診断した記事を書きました。
何ら変化も感じないけれど、Dolby Atmosの予感はあるようです。


我が家には、Dolby Atmos対応サラウンドスピーカーを持っていませんので、その恩恵にはあずかれません。
でも、音質は兎も角、画質の上では、何やら反応があったようです。

Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)のイマーシブオーディオと Dolby Vision®(ドルビービジョン)のHDR テクノロジーの恩恵が、見えているみたいです。
firetv4kmaxでのデモ映像から観た映像です。


こんな風に、firetv4kmaxでも、Dolby Atmos対応のシステムを構築すれば、映画館のような包まりた映画での音響システムが、家で味わえるんでしょうね。
少し夢があります。


ただ、Dolby Atmosと言う言葉が先行していますので、私の契約してるPrimeビデオでは、Dolby Atmos対応のモノはないようです。
まだまだ、準備段階ですので、急いで対応するサラウンドバーのスピーカーの用意も必要はないです。


その前に、我が家にあるモノで、クリスマス、年末年始の家での映画視聴に向けて、5.1chサラウンド環境を整えたいです。
余分な支出を控えて、サラウンドの音の世界に包まれたいです。


ブラックフライデー先行セールでも、いろいろとこまごましたモノ買いましたので、紐づけて行くます。
チューナレステレビの壁掛けは、とりあえず、今のところ上手く行っています。
サブウーハーのスピーカーも、古いモノですが、手もちのモノを配置しました。
昔のウーハースピーカーなので、音量も凄いんです。
家のガラス戸が、揺れまくります。
まだ、今の住んでいる古い家の環境では、少し怖いです。


センタースピーカーもすでに手元にあります。
フロントスピーカーも手元にあります。
リアのスピーカーの当たりも付けています。
リアスピーカーへの配線のオーディオケーブルも、用意してあります。
モールなど綺麗に設置を用意する前の音出しもしないとイケません。
古い機種なので、壊れているかもしれません。
少し少しの前進の用意です。


専用の電源確保も進めないとイケないですね。
最大電力消費がアンプは180W、ウーハースピーカーは不明ながら、60W程かと推測しています。
チューナレステレビCG43-C2 も最大電力消費量で110Wです。
あくまでも、最大での計算上の数値です。


DVDやPrimeビデオなど映画を観る時だけで、通常はチューナレステレビCG43-C2 だけか、音質が足りない時には、BoseCompanion2 Series IIを繋いで観ていますので、それ程不満はないので、不安はありませんが、やはり、5.1chサラウンドでの映画鑑賞は、男のロマンです。
映像音響の沼が、そこにあるだけなんですね。
私は深みにはまらないように、注意しています。
命綱は、一応用意していますので、一命を落すようなことはないと思います。


でも、人生には、3つの坂があるんですよね。
登り坂、下り坂、そして、まさかです。
結婚式の披露宴で、来賓の方が人生訓のような祝辞を述べられる時に言うような、まさかです。
でも、オーディオ沼は、確かにありますね。
同様に、自動車やバイクにも、同じように深い沼がありますからね。
ご注意ください。


親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。              
ありがたいことです。            
            
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。              
ありがたいことです。              
              
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。              
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。              
ありがたいと感謝です。              

 

FPD チューナーレステレビ 43V型 4K CG43-C2 2024年 モデルの「ち」
              
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