週末の大阪の天気は、何か夏日でしたね。
シャツ1枚で、過ごすことがて来て、体調に異変を感じるほどでした。
それまで連日肌寒いと思っていたので、体が付いていきません。
そんな歳です。
それに、土日は祭りばやしが聞こえていて、試験曳きかと思うと、2つの内、1つは本当のだんじりの曳きでした。
1つは、試験引きでしたね。
住まいの町内の神社さんでも、ちかじかだんじりが巡行します。
岸和田だんじりのような賑やかなモノではありません。
地味に町内のだんじりです。
6歳児ゆうゆうも、私も嫁も楽しみにしています。
そろそろ、祭りの提灯の用意が始まりそうです。
先日、嫁がネットで何か注文していました。
それが、少し前に届きました。

中身を開けてみると、子供用の祭りの地下足袋と専用足袋ソックスのセットです。
祭りの服装は、法被ですが、インナーとズボンは黒、地下足袋とソックスも黒です。
町内で、色が違います。
隣の町内は、法被以外は白です。
娘も子供用の地下足袋を実際に履いて見ると、大興奮です。
楽しみにしてます。
一日十、だんじりを曳いたりします。
前回のだんじりは、娘が3歳の時でしたからね。
祭りばやしが聞こえてくると、ワクワクしています。
楽しみです。
少し少し日常が戻って来ていると、錯覚してまいますが、大阪府下でも、コロナ感染者が少し増えています。
旅行も、政府支援の割引で、大勢が移動しています。
これが、第8波に影響するのは確かでしょうが、岸田政権が、ウィズコロナと位置づけて、経済を回すことを優先した以上、逆行することは出来ません。
祭りも、その一つです。
祭りの継承・伝承もありますので、立ち止まり事は出来ません。
しっかりと、感染対策を忘れることなく、お祭りを楽しみたいものです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。