先週は、いろいろとありました。
隣地の管理の不動産屋と一悶着ありました。
隣地の解体工事で、我が家の壁にヒビが入りました。
基礎のコンクリートにも、大きなクラックが数か所入るというモノです。
解体業者が雇上も防音ネットも設置しないままでの、強硬な解体工事にも、幾度も抗議を入れても、対応すると言いながら、やらない悪徳業者でしたね。
その管理をしている解体の請元の不動産と直接抗議と交渉しましたが、不誠実な対応に、ちょっと本気モードで対応してみました。
本気モードの後に、不動産屋から連絡を受けた中間に壁修理の塗装業者が入って、対応してくれました。
その業者は、不動産屋に近い立場ながら、一方的な不動産屋側に立たずに、中立的な立場で立たないと、この問題は解決が計れないと踏まえていたみたいです。
地域の業者さんです。
地域の方も、この動向を後で知ることになります。
そうしたらもっと収拾できなくなります。
そこで、我が家も、仲立の業者も、不動産屋も、すべて損を共有する「三方一両損」の対応にした次第です。
我が家も含めて、一定の金額を持ち出して、この問題を解決すべき、私も仲立の業者も、提案して、問題解決策の一案に合意して、合意に達して補修工事の契約に入りました。
とりあえず、実際に我が家の工事に入るのも、少し先です。
新しい年度をまたいでの工事になりそうです。
イライラしてはいけません。
とりあえず、観音様に一心に名を唱えて、問題の解決を念じたい次第です。
神仏のご加護を得て、とりあえず話がまとまりました。
解決されると願っています。
週末、家族3人でいつものように買出しの行って、ランチに何をしようかと言えば、私がラーメンを提案しました。
嫁も、6歳児ゆうゆうも、納得して週末我が家は、ラーメン屋に変身です。

ワンタンもあったので、鶏チャーシューもあったので、ワンタンチューシュー麺にしました。
麺は、和歌山岩出市の藤本食品株式会社の細ちぢれ麺の生ラーメンを使いました。
スープはワンタンに付属の醤油ベースのスープに、私が創味食品のシャンタン等を隠し味に入れて、味を調えました。
生麺は細麺ですから、大きな鍋にお湯をたっぷり用意して、早い目の2分ぐらい茹であげて、ラーメンの鉢に用意して、ワンタンの入った醬油ベーススープをはりました。
家で作りましたが、見た目も味わいも、本格的なラーメンです。
6歳児ゆうゆうも、スープまで完食してくれました。
ありがたいことです。
親子3人のささやかな暮しに感謝して暮させて貰っています。
ありがたいことです。
ささやかな「よかった」を探せて暮させてもらっています。
ありがたいことです。
日々の暮らしの中、心の三毒を廃し、平穏無事に暮らしたいです。
神仏に手を合わせて、感謝して暮らさせてもらっています。
ありがたいと感謝です。