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私が『ルーマニア#203』シリーズを好きだということは、もう知られていると思う。
だってこの記事、「ルーマニア#203」っていう記事カテゴリに含まれるんだよ。
このブログ、ゲームっていう記事カテゴリの中にルーマニア用の記事カテゴリが存在するんだよ!
しかもこの記事で17本目。
なかなか「ルーマニア#203」という記事カテゴリを用意しているブログ自体がないと思うんだ!

そんな、これまでにも折に触れてルーマニアについて語ってきた、「隙あらばルーマニア語り」の私が
これからルーマニア関連のイベントレポをするとなると、「前に別の記事で言った」ことも繰り返し言うことになるけど
それについてはもう予めご了承くださいとしか言えないよね!?
何度でも言いたいことは、何度でも書いていくぜ!

なお、イベントの様子はオンライン配信のアーカイブがあって、開催から2週間はチケット購入して見ることができるので
行った人も行かなかった人もこちらをどうぞ。


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2017年のTGSで最も衝撃を受けた発表はこれだった。



いってらっしゃい、またあとで Project one-room(仮)


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帰国したので、ニコニコの方でもこれを連載します。




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Youtubeのゲームチャンネル用に実況プレイ動画を撮り下ろしました。
↓プレイリスト。


12/10 20:30〜 毎日更新です。
編集が終わっていないため、全エピソード数は未定です。
32+54話の、計86動画になりました。
あと、ニコニコでの連載は少し時期をずらして始めます。


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1作目「ルーマニア#203」の実況生放送、10時間で全クリ。(放送自体は6時間×2=12時間)


2作目「ニュールーマニア ポロリ青春」の実況生放送、6時間×4=24時間で全クリ。




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「ブログ」の存在を忘れかけていた。
週に3回のペースでニコ生をしていると、放送の告知や報告などを書く暇がないことに気づいた。
でも思い出したので書く!

ニュールーマニアの、メインシナリオ7本を生放送で実況+いくつかのシナリオに絞って動画でもアップしたのですが
今回は生放送でサブシナリオを攻略してみましたよん。


久しぶりすぎて、「日記を読む」というシステムの存在をすっかり忘れてプレイしてしまった!!www
悔しい。。
あとで日記を読むためにまたサブシナリオだけやろうと思う。
サウンドコレクションもまだまだ集めきってないしね・・・。

ネジのサブシナリオでは、通称「マヨ仙人」と「まぐ地蔵」が出てきた。(通称は放送内のコメントでなんとなくそう決まった)
カカトのほうは、嫌いな納豆を毎食食べ続けてたり、お隣宛の宅配便受け取って勝手に開けたりしてた。
どのシナリオも、「メインシナリオ選考会でボツになったので起承転結の起承まで見せますね」みたいなところで終わる。
最終的には地味な「50年後END」になる。

とにかく、早く3作目出してくれないかな!!
もう来年でニュールーマニアから10年だし、そろそろ3作目の開発始めて、来年内に発売しようよ!!
ドリキャスの新作ソフト細々と出してる場合じゃないよ!
DSソフトで出して!「ネオルーマニア」!!


<関連動画>
1作目の実況その1


2作目の実況その1



現時点で予約してある生放送



「ニュールーマニア ポロリ青春」のプレイレポ日記 ネジ編4〜5です。
プレイ周回数としては、6〜7周目となります。

1周目 ネジ編1
2周目 カカト編1
3周目 ネジ編2
4〜5周目 カカト編2・ネジ編3



このゲームのジャンルをよく実況ニコ生中のコメで聞かれたけれど、表題の通りかと思います。
「SEGAがプレイヤーの人生に介入してくるアドベンチャーシミュレーションゲーム」
ゲームパッケージ裏面には
「人生介入型アドベンチャー」
とあります。
「(SEGAがあなたの)人生(に)介入(してくる)型アドベンチャー」
ですね。

プレイヤーがネジの人生に介入していくどころか、このゲームを買った時点でプレイヤーは
SEGA(もっと言うとゲーム制作スタッフ)から人生に介入されています。
そのくらい深いテーマを含んだ、多重構造のゲームです。
2作目のニュールーマニアではそれがさらに色濃く出ていると強く感じました。
シナリオに入ったら、その後はほぼ一本道で、マルチエンディングではありませんので、
結局は葛藤を超えて、そのひとつのエンディングに向かってゲーム制作者の意図した
コマンドを選び続けるしかプレイヤーにはすることがない。
テレビにピンポン当てられてテレビを見るネジと大差ない構図です。いや、それよりもっと悪意を感じるほどだ!w


以下に、ネタバレがあるので記事を折りたたみます。

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