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コメント

 コメント一覧 (5)

    • 1. まっちぼう
    • 2021年12月08日 00:39
    • 5 白桃烏龍から紹介してもらったおかげで烏龍茶がこんなに美味いものかと思ったのー
      ルイボスも飲んだことなかったけど今ではお気に入りの1つですな
      12月で4年目になるけど、ここに紹介されているのだけでもまだまだ飲んだことがないものも!
      グランマルシェで購入したのや100種のブックオブティーがなくなって来たら試してみるかのw

      グルマンは結局スープと吸い物の両方買ってしまった!
      あとお菓子も気になったのでw
    • 2. (V)・∀・(V) (V)・∀・(V)
    • 2021年12月08日 20:29
    • >>1 まっちぼうさん。
      苦味や渋味などの「味」が濃ければ良いってものでもないよな〜と、私も初めて飲んだ時に思ったよ。
      自然なほんのりした甘さと風味が豊かな方が「美味しい」と感じる。

      ブックオブティー100はあらゆるカテゴリから100種も試せるから良いよね。
      来月から、お茶とグルマンが1冊の「ルピシアだより」に統合されるらしいね。
    • 3. まっちぼう
    • 2021年12月09日 00:16
    • >>かにさん。
      烏龍茶は特に苦みのあるのしか飲んだことなかったから、ホットで飲む習慣なかったしのー
      黄金桂といい美味しい烏龍茶が飲めて幸せですわ
      前はコーヒーの方飲んでたのが、今では逆転してますのw

      ブックオブティー100種もあるから気分によって色々選べて良い!
      ルピシアだより1冊になるのは保管が楽になって助かるのー
      もともと何種類かはあるけど、お茶と食べ物セットが増えたりするのかな
    • 4. いすず
    • 2021年12月12日 19:53
    • いわゆるフレーバーティって、王道はずれるものかな?という思い込みがありました。
      ふとアールグレイを飲んでいて、ベルガモットの香りがいいな・・・。ん?ベルガモットの香りってなんだ?となりました。
      調べてみたら、元々フレーバーを楽しむ文化のようで、許されていたのか!?となりました。
      これからは、もっと気軽に紅茶が楽しめそうです。
    • 5. (V)・∀・(V) (V)・∀・(V)
    • 2021年12月13日 04:04
    • >>4 いすずさん。
      香りや味って好みが人によって大きく異なるので、紅茶に限らず
      「多数に受け入れられるもの」「クセがあって人を選ぶもの」って違いがあるくらいで
      そこに優劣とか王道・邪道とかはないんじゃないかなーと思いますね。
      ほんとに「個人の好みの差がある」ってだけで。
      「個人的にアールグレイが苦手」な人が「自分はアールグレイが苦手」というだけの理由で
      「だからアールグレイは邪道である」っていう論法使ったら、
      そっちのほうが反感買ってしまうんじゃないかとw
      私だって苦手なフレーバーのお茶とかあるけど、かと言ってそれが邪道だとは思わないしなぁ。
      「邪道だと言われてるから飲まない」というのもないすねw
      「私が好き」なら、それだけで私にとっての飲む理由としては十分であるw

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