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コメント一覧 (3)
1. うみぞう
2014年07月17日 18:54
2回、読ませていただきました。深く考えるものがありました。
私は最近、身内や親戚が良く夢に出て来るのですが、
正直、起きた時にとてもいやな気持ちになります。
他界した父とは仲が良かったので、
夢で会えると嬉しいのですが、
いつも必ず、どこかの喫茶店とかにあるようなテーブルセット?
で会い、必ず話の途中で細い光が、どこかから差して来て、
父の方が必ず先に席を立ちます。なんでだろうな、と不思議に思います。
存命の身内や親戚、特に身内とは疎遠になっていて、
私が実家にいた頃から折り合いが悪かった為、
夢で顔を見ると、本当にいやになります。
最近、日記をオープンに書くことにしたので、
身内と疎遠であることなども書いているのですが、
あまりに夢にみすぎて考え込んでしまい、
特に母親とのいやな思い出なども日記にしました。
私は母親のことはきらいではないのですが、
相性が悪いし、理不尽な経験も多くした為、
いわゆる一般的な親子関係ではないと思っています。
ここのところ頻繁に夢にみるので、
色々と考えることもあるのですが、
夢は一体なにが言いたいのかと、思い悩みます。
お茶ぐらい出来る関係にはなりたいと、
私が最近、考えるようになっていたからかもしれませんが。
かにぱん。さんは、心霊現象が起こるかもしれない気分でい続けることは、
根本にどんな考えをお持ちですか?
心霊現象が怖いからいやだ、とか、
心霊現象が起こるということは成仏していない、
未練があって世に残っているからだろうから悲しくなる、とか。
2. (V)・∀・(V)
2014年07月18日 07:13
>うみぞうさん。
私も悪夢というと、母親と激しい口論をする夢ばかりでした。
でも現実には、口論をあまりしなかったんです。むしろそれがストレスだったからこそ、夢では怒鳴ったりしたんでしょうけどねw
夢は見たまんまの解釈でスッキリすることもあればそうでない場合もあります。
現実に「ここ」という場所が思い当たるわけでもないのに、
何度も同じ場所が夢に出てきたりする場合、気にはなりますが、大抵深い意味はないでしょうし。
ただ、人間関係の場合は、こっちが夢に見ている相手が知り合いである場合、
向こうもこちらのことを意識している、というようなテレパシーのようなパターンがあるのも事実で
別に統計を取ったわけではないんですが…
相手が存命であれば、「相手の心の中にも自分が住んでいるから」夢で見る場合が少なくないと思います。
全部がそうではないですけどねw
3. (V)・∀・(V)
2014年07月18日 07:18
>うみぞうさん。
私は、心霊現象っていうのは、それ自体が怖いということはないですね。
どちらかというとグロテスクなものが嫌いで、実体がないものなら、「関知しない」ということができるのに
もし万が一姿かたちが見えたら嫌だなっていう感じですね。
でも、いわゆる霊感はないほうなので、心霊を見たことはないです。
今後も見ないでしょうけどね。
でも「幽霊がいて、もし目に見えたときグロテスクな姿だったら嫌だなあ」
という風に怯える心が、それを「見た」かのように錯覚させると思うんですよ。
だから、怯えない、という一種のコツが必要だなって思うんです。
「未練ある幽霊が現世を浮遊している」とは考えていません。
すべて、残された者の「想い」だと思います。
だから「想い方」で変わるんじゃないかと。
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私は最近、身内や親戚が良く夢に出て来るのですが、
正直、起きた時にとてもいやな気持ちになります。
他界した父とは仲が良かったので、
夢で会えると嬉しいのですが、
いつも必ず、どこかの喫茶店とかにあるようなテーブルセット?
で会い、必ず話の途中で細い光が、どこかから差して来て、
父の方が必ず先に席を立ちます。なんでだろうな、と不思議に思います。
存命の身内や親戚、特に身内とは疎遠になっていて、
私が実家にいた頃から折り合いが悪かった為、
夢で顔を見ると、本当にいやになります。
最近、日記をオープンに書くことにしたので、
身内と疎遠であることなども書いているのですが、
あまりに夢にみすぎて考え込んでしまい、
特に母親とのいやな思い出なども日記にしました。
私は母親のことはきらいではないのですが、
相性が悪いし、理不尽な経験も多くした為、
いわゆる一般的な親子関係ではないと思っています。
ここのところ頻繁に夢にみるので、
色々と考えることもあるのですが、
夢は一体なにが言いたいのかと、思い悩みます。
お茶ぐらい出来る関係にはなりたいと、
私が最近、考えるようになっていたからかもしれませんが。
かにぱん。さんは、心霊現象が起こるかもしれない気分でい続けることは、
根本にどんな考えをお持ちですか?
心霊現象が怖いからいやだ、とか、
心霊現象が起こるということは成仏していない、
未練があって世に残っているからだろうから悲しくなる、とか。
私も悪夢というと、母親と激しい口論をする夢ばかりでした。
でも現実には、口論をあまりしなかったんです。むしろそれがストレスだったからこそ、夢では怒鳴ったりしたんでしょうけどねw
夢は見たまんまの解釈でスッキリすることもあればそうでない場合もあります。
現実に「ここ」という場所が思い当たるわけでもないのに、
何度も同じ場所が夢に出てきたりする場合、気にはなりますが、大抵深い意味はないでしょうし。
ただ、人間関係の場合は、こっちが夢に見ている相手が知り合いである場合、
向こうもこちらのことを意識している、というようなテレパシーのようなパターンがあるのも事実で
別に統計を取ったわけではないんですが…
相手が存命であれば、「相手の心の中にも自分が住んでいるから」夢で見る場合が少なくないと思います。
全部がそうではないですけどねw
私は、心霊現象っていうのは、それ自体が怖いということはないですね。
どちらかというとグロテスクなものが嫌いで、実体がないものなら、「関知しない」ということができるのに
もし万が一姿かたちが見えたら嫌だなっていう感じですね。
でも、いわゆる霊感はないほうなので、心霊を見たことはないです。
今後も見ないでしょうけどね。
でも「幽霊がいて、もし目に見えたときグロテスクな姿だったら嫌だなあ」
という風に怯える心が、それを「見た」かのように錯覚させると思うんですよ。
だから、怯えない、という一種のコツが必要だなって思うんです。
「未練ある幽霊が現世を浮遊している」とは考えていません。
すべて、残された者の「想い」だと思います。
だから「想い方」で変わるんじゃないかと。