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桜咲く、街をあるけば「浅野川」

 金沢 晴れ、今日は朝から青空が見え、日中は、いい天気になりそうです。

 桜が満開になったので、主計町から浅野川大橋を渡り河川敷を歩きました。梅の橋近くには、「菜の花」と「桜」のコラボが楽しめます(笑)

 浅野川沿いは、ひがし茶屋街や主計町茶屋街といった人気の観光スポットにも近く、金沢の春の風情を存分に楽しめるお花見スポットで、流れが穏やかな浅野川にかかる梅ノ橋や中の橋からも、川面と桜並木の美しい景色を眺めることができます。

 浅野川大橋は、その美しい3連アーチと周辺の景観との調和から、金沢を代表する橋の一つとして親しまれていて、1921年(大正10年)に着工し、翌1922年(大正11年)12月14日に現在の鉄筋コンクリート造のアーチ橋が完成しました。

 徳田秋声は、金沢市出身の明治・大正・昭和期の小説家です。自然主義文学の代表的な作家の一人で、秋声の作品にも浅野川が登場することがあります。徳田秋声記念館からは、穏やかな浅野川を望むことができます。

【撮影場所撮影場所 金沢市浅野川:2025年04月07日 OM-D E-M10】

つづく




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