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街をあるけば「兼六園の瓢池」

 金沢 曇り、きょうは晴れ間が多いですが、時折雨雲が広がることもある予報ですが、満開になった市内の桜を撮りに行く予定です(笑)

 回線の故障で、UPできなかったのですが、無事復旧しました。

 週末のネタ仕入れ、いつものように金沢城公園から兼六園へ歩きました。今回は、早咲きのサクラを撮るので、カメラ2台(DMC-GX8・OM-D E-M10)持ちです。寒の戻りで寒かったのですが、「兼六園の桜ケ丘」から「瓢池」で、撮りました。


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 兼兼六園の瓢池(ひさごいけ)は、兼六園の中でも最も古い時代に作られたと言われる池です。その名の通り、中央部分がくびれた瓢箪のような形をしているのが特徴です。兼六園の作庭は、この瓢池周辺から始まったとされており、 かつてこの一帯は「蓮池庭(れんちてい)」と呼ばれ、藩主や重臣がくつろぐ場でした。

 池の中には、不老長寿の島である神仙島をかたどった大小二つの島があり、 中島には、六重の笠石を持つ高さ約4.1mの海石塔が建っています。これは、三代藩主・前田利常が金沢城の玉泉院丸庭園から移したという説や、加藤清正が朝鮮出兵の際に持ち帰り豊臣秀吉に献上し、秀吉から前田利家に贈られたという説があります。

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【撮影場所撮影場所 兼六園の兼六園の瓢池:2025年03月29日 DMC-GX8・OM-D E-M10】






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