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雪景色の街をあるけば 「江戸町通り~金沢21世紀美術館」

 金沢 晴れ、晴れ時々雨雲が見られる一日で、過ごしやすい気温となり、きのうより暖かいですが、朝晩は冷え込む予報です。

  今シーズン「最強寒波」の影響で、大雪や暴風雪による交通機関の乱れや、路面凍結による事故などが懸念され中、中心街に出かけ「雪景色」を撮ってきました。兼六園では毎週土・日曜日: 石川県民は、無料になるので、再度入園しました(笑)

 江戸町通りは、江戸時代初期に加賀藩の藩主・前田利常の娘、珠姫が徳川家から嫁いできた際に、江戸から随行してきた人々が住んだことに由来します。当時は「江戸町」と呼ばれていましたが、明治時代に兼六園が一般開放された際に、茶店が立ち並ぶ通りとして整備され、「茶店通り」と呼ばれるようになりました。

 兼六園の瓢池は、瓢箪のような形をしていることから、その名が付けられました。くびれ部分があり、独特の形状が特徴です。兼六園の作庭はこの瓢池の周辺から始まったと言われています。兼六園の中でも最も古い歴史を持つ場所の一つです。


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 金沢21世紀美術館は、石川県金沢市にある現代美術館です。2004年に開館し、「新しい文化の創造」と「新たな街の賑わいの創出」を目的として、市民参加型の交流美術館を目指しています。

【撮影場所 江戸町通り~金沢21世紀美術館:2025年02月09日 OM-D E-M10】




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