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スケルタルメッシュやスタティックメッシュといった3Dモデルに当たり判定(コリジョン)を付ける方法【UEFN】





この記事でのバージョン
Unreal Editor for Fortnite(UEFN) 27.10


はじめに

今回はUEFNでスケルタルメッシュやスタティックメッシュといった

3Dモデルに当たり判定(コリジョン)を付ける方法の紹介です!



スケルタルメッシュ

まずはスケルタルメッシュからです。


コンテンツブラウザ上で右クリックをし、物理アセットを選び、


当たり判定を付けたいモデルを選択します。


すると物理アセットが生成されるのでこれをクリック、


右下の「すべてのボディを生成」を押すとモデルに合わせて自動でコリジョンが設定されます。

また、左上から各コリジョンの追加や削除、調整も行えます。


そして、この物理アセットをスケルタルメッシュの「物理」に設定すれば当たり判定が反映されます。



スタティックメッシュ

次にスタティックメッシュです。


スタティックメッシュをクリックすると開くウィンドウの上部に「コリジョン」という項目があり、

ここでコリジョンの削除や追加が行えます。なお、オススメは「自動凸型コリジョン」で、


「適用」を押すだけで、モデルに合わせていい感じに当たり判定を付けてくれます。






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