この記事でのバージョン
Unity 6000.2.6f2
All In 1 Sprite Shader 4.4
はじめに
以前、Spriteにフェードやアウトライン等のエフェクトを簡単に追加できる
All In 1 Sprite Shaderというシェーダーアセットの紹介記事を書きました。
![]() |
![]() |
| All In 1 Sprite Shader | VFX Shaders | Unity Asset Store |
このアセットはuGUIのImageに対しても使えるのですが、
![]() |
デフォルトのままで使うとマスクが効きません。(本当は2枚目のようになってほしい)
![]() |
![]() |
ということで今回は、All In 1 Sprite Shaderを使う時にマスクを有効にする方法の紹介です!
マスクを有効にする方法
といっても、Change Shader VariantのMasked UIを選ぶだけ。
![]() |
シェーダーを直接変更したい場合は、AllIn1SpriteShader/AllIn1SpriteShaderUiMaskを選びます。
これでエフェクトを掛けたImageにもマスクが効くようになります。
(2個目のはデフォルトの状態でマスクが効いてないもの)
![]() |






