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■1 RubyConfはじまったな

テラ英語wwwwwww

一日目終了

セッションの内容はmputの日記を見てね(Town Meeting w/ Matzのログは後ほど更新してくれるそうです……すばらしい)。

AP4R guysのふたりは発表はリスクヘッジにカンペを持って参戦。Q&Aで結構な数の質問を受けたり、id:kiwamuがトイレでThoughtworkerに質問されたりしていたので、それなりの反応はあったみたい(マスコットの名前がまじろうじゃなかったw)。私も間違って声かけられたし(「君のトラックに居たよ。良い発表だったね」とか言われたよ。よかったねw)。

直接関係ないのに私の名前まで出してくれてありがとうございました(そしたら過分にも聴衆から拍手を受けたり。みんなniceだね)。

今のところRejectConfは無さそう。昨年のRejectConfの発起人だったらしいRyan Davisが本選通過したり、北米Rubyistの間で空前の人狼ブームだったりするのが要因かもね、とid:ita-wasaid:kiwamuとホテルのバーでギネスを呑みながら話したり。乙!

id:secondlifeが夕方で、id:thataがTown Meeting w/ Matzの途中で脱落。初日から落伍者が。明日は我が身か。

書店に行けず

今日は書店にいけず。晩御飯の書い出しで精一杯だった。明日こそは書店に突撃したい。が発売されているというのが都市伝説なのかどうかを確かめたい。Amazon.comでも4〜6週間先の配送になってる……。

Tags: ruby rubyconf2007

■2

This book is an updated version of Matz's book Ruby in a Nutshell which has been expanded well beyond O'Reilly's Nutshell format. As its new title implies, this book covers the Ruby programming language and aspires to do so comprehensively while still being accessible to any experienced programmer who takes the time to read it carefully. This first edition of the book covers Ruby 1.8 and Ruby 1.9.

……だそうです。1.8と1.9の両方に対応とのこと。2008年のはじめに出版予定とのこと。は結局翻訳されなかったので、今度は翻訳されるといいな。念のため書き添えておくと、著者はなどで有名なDavid Flanagan。

Tags: ruby book



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