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【VSCode】おすすめ拡張機能 - Angular Language Service

概要

Visual Studio Code で普段利用している拡張機能ご紹介です。
今回はAngular Language Serviceです。 Angular Supportと同様にHTMLからTypeScriptの定義に飛ぶことが可能です。(TypeScriptからHTMLへ飛ぶことは不可)
基本的にはHTML側の開発サポート機能が充実しています。

marketplace.visualstudio.com

Angular Supportについては以下の記事を参照。 kakkoyakakko2.hatenablog.com

機能

入力補間

TypeScript側のプロパティ・メソッドなどがHTML側で入力補間対象になります。

f:id:kakkoya:20181021114021p:plain

エラーチェック

TypeScript側に存在しないプロパティ・メソッドが指定された場合、エラーが発生するようになります。

f:id:kakkoya:20181021114355p:plain

定義へ飛ぶ

Angular SupportにはなかったDirectiveの定義へ飛ぶことも可能です。

f:id:kakkoya:20181021114101p:plain

あとがき

Visual Studio Code で Angular開発をする時に必須の拡張機能ですので、入れていない環境の方は是非インストールを。

関連URL




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