GWは代官山ヒルサイドフォーラムの
山田耕熙の個展「Nahar — Ranthambhore(ナハール ランタンボール)」を観てきた
入場料無料

山田耕熙さんは、
これまでに南極、北極、アラスカ、アフリカ、ガラパゴス諸島などで様々な生き物たちを撮影。
「人と野生動物たち、一緒に未来へ」をテーマに、現在はインド・ランタンボール国立公園で野生の虎の姿を追い続けている。
「第8回 日経ナショナルジオグラフィック写真賞 ネイチャー部門」最優秀賞(2020年)受賞。
何年も通い続けて虎を取り続けている
虎は、基本単独生活で、オスは森林内に縄張りを持ち、メスはパートナーのオスの縄張りと隣接する場所で暮らし、そこで子育てをメスのみで行う
Naharと呼ぶ食物連鎖の頂点に立つ
ベンガルタイガーは
この地域において生態系の均衡を保つ
象徴的な存在であり
同時に観光資源として
地域住民の生活とも
密接にかかわっている
すごい写真と映像にじっくり見入る
ランタンボール国立公園

5/17(土)まで開催
入場料無料で これがすごい!
素晴らしい写真を見られるのは感動
帰りに
代官山のおしゃれ過ぎる
TSUTAYAぶらぶらも楽しい
カフェに入ろうとしたら28組待ちに
すごすご引き下がった😆
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