【対戦ログ】
①戦目:負け 相手のパーティ:55
55
50
50
50
50
いきなり参考にした方と対戦することになって焦る。
相手:
- 相手:
→
自分:
電磁波 - 自分:
→
相手:
→伸し掛かり - 相手:
爆裂パンチ急所 自分:
落ち→
- 相手:
→
自分:
鈍い - 自分:
→
相手:
黒い眼差し -
相手:
→
自分:
10万ボルト - 自分:
→
相手:
痺れ - 相手:
→
自分:
影分身 - 相手:
黒い眼差し 自分:
→
- 相手:
→
自分:
10万ボルト -
自分:
→
相手:
眠る -
自分:
恩返し 相手:
寝言→伸し掛かり麻痺? - 自分:降参
55
50
50
50
50
初手 自分:
相手:
-
相手:
→
自分:
怪しい光→混乱 - 自分:
身代わり 相手:
吠える
自分:
→
- 相手:
毒毒 自分:
地震 - 自分:
→
相手:
自滅 - 自分:
波乗り 相手:
落ち→
- 相手:
→
自分:
→
- 相手:
めざパ虫 自分:
サイコキネシス - 相手:
めざパ虫 自分:
落ち→
出し - 自分:
サイコキネシス 相手:
落ち→
出し - 相手:
10万ボルト 自分:
サイコキネシス - 相手:
10万ボルト 自分:
落ち→
- 相手:
10万ボルト 自分:
地震
相手:
落ち
反省点が多い試合。2ターン目の身代わりは明らかなミス。
確定ではないにせよ中乱数(64.1%)で倒せるので波乗りを選ぶべきだった。
大爆発を恐れていた+自滅の可能性もあるからとりあえず身代わりを選んだが、
なぜか吠えるの存在を忘れてしまった。
結果的に4ターン目に爆発のチャンスを与えてしまい、自ら負け筋をつくってしまった。
参考:
55
→50
クロスチョップ(80%~95%)
55
→50
目覚めるパワー虫(85%~100%)
50
→55
大爆発(30.77%の確率で1発)
③戦目:勝ち 相手のパーティ:55
55
50
50
50
50
ポリ2・ニドキングに強いミルタンク、ムドー・ニョロトノに強いサンダー、
残りはエアームドに打点があり、ポリ2に強め?なムウマを選択。
初手 自分:
相手:
- 相手:
身代わり 自分:
10万ボルト
相手:
食べ残し -
相手:
電磁波→
奇跡の実で回復 自分:
電磁波 - 自分:
10万ボルト 相手:
痺れ - 自分:
10万ボルト 相手:
電磁波 - 相手:
痺れ 自分:
10万ボルト
相手:
落ち→
出し - 相手:
鈍い 自分:
吹き飛ばし
相手:
→
- 相手:
変身 自分:
痺れ - 自分:
電磁波 相手:
吹き飛ばし
自分:
→
- 自分:
→
相手:
電磁波 - 自分:
10万ボルト 相手:
痺れ - 自分:
10万ボルト 相手:
10万ボルト - 自分:
電磁波 相手:
10万ボルト - 相手:
10万ボルト 自分:
落ち→
出し - 自分:
恩返し 相手:
落ち→
- 自分:
→
相手:
冷凍ビーム - 自分:
滅びの歌 相手:
冷凍ビーム - 自分:
道連れ 相手:
冷凍ビーム - 自分:
道連れ 相手:
冷凍ビーム→道連れ?
④戦目:勝ち 相手のパーティ:55
55
50
50
50
50
スターミーの苦手なサンダースがエース。恐らくいばみが型だろう。
フシギバナも割と重く、パーティ的に不利っぽかったが、
スターミー・パルシェンあたりを起点に攻めていこうと考え、
ミルタンクではなく、スターミーを選出。
残りはダース対策のカビと、全体的に刺さっているナッシー。
初手 自分:
相手:
- 相手:
眠り粉→薄荷の実で回復 自分:
伸し掛かり→麻痺
相手:
食べ残しで回復 - 自分:
→
相手:
眠り粉→眠り - 自分:
→
相手:
目覚めるパワー氷 - 自分:
身代わり 相手:
葉っぱカッター - 自分:
怪しい光 相手:
自滅 - 相手:
→
自分:
身代わり - 相手:
身代わり 自分:
波乗り - 相手:
雷 自分:
波乗り - 自分:
→
相手:
雷外し - 相手:
→
自分:
伸し掛かり麻痺 - 自分:
→
相手:
痺れ - 相手:
→
自分:
身代わり - 相手:
雷外し 自分:
波乗り - 相手:
→
自分:
波乗り - 自分:
怪しい光 相手:
葉っぱカッター - 自分:
身代わり 相手:
混乱とける→葉っぱカッター - 自分:
身代わり 相手:
痺れ - 自分:
怪しい光 相手:
自滅 - 自分:
サイコキネシス 相手:
痺れ - 自分:
サイコキネシス 相手:
落ち→
- 自分:
怪しい光 相手:
自滅 - 自分:
サイコキネシス 相手:
自滅 - 自分:
サイコキネシス 相手:
落ち→
- 相手:
雷外し 自分:
サイコキネシス
相手:
落ち
1、10ターン目の伸し掛かり麻痺を始め、
11ターン目のパルシェンの痺れ、
雷外し、混乱自滅など運がかなり傾いていた。
14ターン目の波乗りは致命的なプレミ。普通にサイコキネシス安定の場面。
バナの前に身代わり連打など、不安定な立ち回りが多く、
何で勝ったのかわからない試合だった。
⑤戦目:負け 相手のパーティ:55
55
55
50
50
50
3体のエースに上をとれるスターミーが有利そう。
カビムウマ対策にナッシー。残りはカビで。
初手 自分:
相手:
- 自分:
→
相手:
伸し掛かり - 相手:
→
自分:
宿木の種 - 自分:
眠り粉外し 相手:
眠り粉 - 自分:
→
相手:
サイコキネシス - 自分:
→
相手:
→
- 相手:
→
自分:
怪しい光 - 自分:
身代わり 相手:
自滅 - 自分:
サイコキネシス 相手:
伸し掛かり - 自分:
→
相手:
自滅 - 相手:
→
自分:
伸し掛かり - 自分:
→
相手:
滅びの歌 - 自分:
→
相手:
→
- 自分:
→
相手:
→
- 自分:
→
相手:
黒い眼差し - 相手:
滅びの歌 自分:
ぐうぐう - 相手:
黒い眼差し 自分:
ぐうぐう - 相手:
守る 自分:
ぐうぐう - 相手:
→
自分:
ぐうぐう
自分:
落ち→
出し - 自分:
怪しい光 相手:
自滅 - 自分:
身代わり 相手:
目覚めるパワー虫
自分:降参
めざ虫ナッシーは一定数以上いるということを知っておきながら、
ナッシーミラー以外の用途を考えておらず、軽視していた感があった。
⑥戦目:勝ち 相手のパーティ:55
55
50
50
50
50
スターミーカビナッシーがかなり刺さっているのでこの3体で決定。
先発はスターミーで。
初手 自分:
相手:
- 自分:
→
相手:
シャドーボール - 自分:
宿木の種 相手:
シャドーボール
自分:
黄金の実で回復 - 自分:
眠り粉→薄荷の実で回復 相手:
シャドーボール - 自分:
眠り粉 相手:
ぐうぐう - 相手:
→
自分:
サイコキネシス
相手:
食べ残しで回復 - 自分:
→
相手:
電磁波 - 自分:
→
相手:
リフレクター - 自分:
身代わり 相手:
電磁波 - 自分:
怪しい光 相手:
自滅 - 相手:
→
自分:
波乗り - 自分:
怪しい光→奇跡の実で回復 相手:
10万ボルト - 自分:
→
相手:
10万ボルト - 相手:
10万ボルト 自分:
伸し掛かり - 相手:
→
自分:
眠る→薄荷の実で回復 - 自分:
→
相手:
恩返し - 自分:
宿木の種 相手:
シャドーボール - 自分:
眠り粉外し 相手:
シャドーボール
自分:
落ち→
- 自分:
身代わり 相手:
シャドーボール - 自分:
身代わり 相手:
シャドーボール - 自分:
身代わり 相手:
眠る - 自分:
サイコキネシス→特防ダウン 相手:
ぐうぐう - 自分:
波乗り 相手:
ぐうぐう - 自分:
波乗り 相手:
落ち→
- 自分:
怪しい光 相手:
サイコキネシス - 自分:
波乗り 相手:
炎のパンチ - 自分:
身代わり 相手:
自滅 - 自分:
波乗り 相手:
落ち→
- 自分:
波乗り 相手:
眠る - 自分:
怪しい光 相手:
ぐうぐう - 自分:
サイコキネシス 相手:
ぐうぐう - 自分:
サイコキネシス 相手:
10万ボルト - 自分:
身代わり 相手:
自滅 - 自分:
サイコキネシス 相手:
落ち
宿木の種と眠り粉を当てて巻き返すことができた。
また、フーディンは電磁波持ちであるが、身代わりを壊せる技がなさそうだったので、
起点にして全抜きを狙うことができた。
13ターン目は攻撃せずに早めに眠ったほうがよかったのかもしれない。
以上で、予選ブロックは終了。6戦4勝2敗で2位抜け。
反省すべき内容が多かったが、要所で痺れ・混乱が勝負を救ってくれた。
⑦決勝T1回戦:負け 相手のパーティ:55
55
50
50
50
50
高レベル電気+スターミーミラー。デンリュウは何をしてくるのか分からなくて怖い。
ムウマ・スターミーに強めなサンダー。カビ対策にナッシー。
初手 自分:
相手:
- 相手:
→
自分:
10万ボルト - 自分:
→
相手:
伸し掛かり→麻痺 - 相手:
地割れ外し 自分:
宿木の種 - 相手:
伸し掛かり 自分:
痺れ - 相手:
伸し掛かり 自分:
眠り粉 - 相手:
ぐうぐう 自分:
宿木の種 - 相手:
ぐうぐう 自分:
宿木の種 - 相手:
自爆 自分:
落ち→
相手:
→
- 自分:
10万ボルト 相手:
滅びの歌 - 相手:
黒い眼差し 自分:
吹き飛ばし
相手:
→
- 自分:
→
相手:
電磁波 - 相手:
10万ボルト 自分:
影分身 - 相手:
10万ボルト外し 自分:
影分身 - 相手:
10万ボルト 自分:
影分身 - 相手:
10万ボルト 自分:
落ち→降参
崩されてしまう典型的な試合内容だった。
分身ミルタンクを活躍させるにはこの構造では難しいと感じた。