
黄金の90年代、、、
今回はRock寄りの曲を選ばせていただきました。
Rockといっても、ほとんどがヒットチャートを賑わせた曲です。
(そうでないのもありますが.笑)
みなさんのお好きな曲はありますでしょうか、、、(^ω^)
「コウシン」でも無ければ、「クチクチビル」でも無く(オトナ気無い.笑)、
これで「クチビル」と読みます💋
ただ、、、
彼らが「本物」かどうか、、、
見極め切れていなかったワタシもついに降参・・・!
・・・の衝撃のRockは、当然のように衝撃的メガヒットとなりましたm(_ _)m
GLAY 「口唇」
「淡々」を「アワアワ」と(笑)、、、

・・読んでいた飼い主がいうことじゃニャいω
今見るとワタシにも分かります、、、
このロケ地は、埼玉だったか群馬だったか栃木だったか(笑)の、
有名な観光地にもなってる採掘場跡です!(全然わかって無い.笑)
ニャかが良すぎて見てらんねぇよ!ω

そう、、、
Rockの場合、、、
ワタシはそのアーティストが「本物」かどうかを見極めようとする、、、
という、非常に悪いクセがあります。
そしてラルク、、、
彼らはそのビジュアルもあって色々言われてしまうバンドではありましたが、、
ワタシ的には、この曲を最初に聴いた瞬間、
見極める必要もなく、”本物”であることを確信しました👍
圧倒的なクォリティに裏打ちされた独特の美学、、、
いったい誰が文句を言えるっていうんだ?
一人一人が超一流のミュージシャン、、、
まるでフュージョン界におけるカシオペアのようだ(分かりにくいですね、、笑)
ブルーのシーツに潜ったら、、、

・・そこはイエローの世界だったω
・・ワタシにとってはアリ地獄のような、底なし沼のような(笑)バンドです。
日常的には聴かないんだけど、
一度聴くと最後、しばらくはそこからはなかなか抜け出せなくなる・・・
あぁ、、、 また聴いてしまった・・・
イエローモンキー 「SPARK」
一度潜ったら抜け出せニャい、、、ω

日本もついにこのようなRockを生み出すようになったか、、、
というのが当時の正直な感想でした。
グランジ、、いや、シューゲイザー(当時はこの呼称を知りませんでしたが.笑)・・・
でありながらPop、、、しかも、よくこなれた日本のRock。
the brilliant green 「There wiil be love there」
the brilliant green 「冷たい花」
曲名の如く、、、
この冷たく突き放される感じが秀逸でした、、(;´Д`)ハァ…
それはともかく(笑)、、、
京都って時々こういう「斜め45°」で突き刺さってくるバンドを生み出しますね👍
スゴイ都市だと思います(*´ω`*)
京都ではおんニャは黒が似合う、、、

(個人の意見です.ω)
「Over Drive」と迷いましたが、、、
個人的に好きなほうを選ばせてもらいましたm(_ _)m
YUKIちゃん、、今どうしてるかなぁ、、、(●´ω`●)
JUDY AND MARY 「そばかす」
ソバカスの数を数えてみたけど、、、

・・・全部ヒゲの毛根だったω
このバンドも普段はあまり聴かないのですが、、、
好きでもあり、嫌いでもあるバンド。
でもこの曲を最初聴いたとき「ヤラレタ!」と思いましました、、、大ゲサですが(笑)
だって、、
やはり好きで嫌いなエルヴィス・コステロのRock 'n' rollでしたから、、モロ。
MVもコステロへのオマージュたっぷりでgood!👍
ミスチルにとっては異色の曲なのかもしれないけど、、
ワタシにとっては、ミスチルを象徴する曲なのです。
Mr.Children 「シーソーゲーム」

「ニャもニャき詩」はワタシのオハコであるω
ウルフルズには他にもっとヒットした曲があるのですが、
今回は強い阪神タイガース(さすが藤川球児!)に敬意を表しまして、この曲と、、、
ウルフルズ 「大阪ストラット」
あと、、MVがサイコー(オネーサン.笑)なこの曲をお聴きくださいm(_ _)m
ハイ、、、2曲ともヒットしてません(笑)👍
ウルフルズ 「ヤングソウルダイナマイト」
でも、もっともウルフルズらしい2曲だと思います。
ディープサウス(アメリカ深南部)のRock!💪
オネーサンたちを覗き見、、、

・・・している飼い主のマネω
息子さんの氷魚君が俳優として大活躍ですね。
大河ドラマでもひときわ光る、堂々とした存在感を放ってました(^ω^)
お父さんが「島唄」を大ヒットさせ、、、
息子さんが、沖縄を舞台にした朝ドラで出逢った、、
沖縄出身の黒島結菜さんと結ばれた。
これもご縁、、、なのでしょうね(*´ω`*)

いまだにご縁がニャいワタシ、、、ω
・・・そして沖縄が生んだ天才、COCCO。
目を背けたくなることも、、
胸をえぐられるようなことも、、、
時には歌ってしまう彼女。
血を吐くような歌、、、
でも、それがRockというものなのです。
だからこそ、彼女がこのような歌を歌うとき、
それは五臓六腑にまで沁みてくるのです。
COCCO 「ポロメリア」
90年代特集、、、いかがだったでしょうか、、、(^ω^)
こうしてみると90年代は、
PopsもRockも、非常に充実していた時代だったと、
改めて気づかされました(*´ω`*)
また機会があれば、第2弾もできればと思ってます(*^_^*)

今回は「アンニュイ」ニャ気分に浸れる曲がニャかった、、、ω
・・キキちゃんは今日もパパと自然番組を観賞中ω
ん?・・・ω

出て来た!ω

あっちからも!ω

こっちからも!ω

・・と思ったらまたアッチ!ω

・・・ω

・・・ニャにしてるニャ?ω
その頃まる君は、、

二階でおネム中ω
🌙

🌓

🌔

雲一つたなびかない夜明け、、、明けの明星も見えます✨



その日は秋のような空、、、(*´ω`*)

・・・ですが猛暑でした(笑)👍

龍神、、、、、かなぁ(笑)(´∀`*)

ではまた来週ω