
・・・暑いですな(笑)
ワタシどもは今の時期、
明け方薄暗い時間から仕事を始めて、昼までガンバる(笑)、、、
という早出シフトで作業してるんですが、、、
正直、それはワレワレ愉快な仲間たちの中では、もう建前に(笑)なってます(´∀`*)ウフ
・・・つーか、正午まで出来ないっす(笑)_| ̄|○
通常のペースで仕事が出来るのはせいぜい9時過ぎぐらいまで。
それ以降は夢遊病者のように(笑)、ほぼ惰性で動いてます(^▽^)
服のズブ濡れ具合とか水分の消費量(笑)からすると、
バケツ一杯分ぐらい汗かいてる気がします(笑)
まぁ一日中、外で部活やってるようなモンですからねぇ、、(笑)(^▽^)
ともかく、、、、雨よ、降ってくれ、、、!
(夏場は雨が降ってもカッパなどの雨具は着ず濡れたままです。その方が気持ちいいので.)
チューリップと財津和夫の今回は最終回。
一応「愛の歌」と銘打ってますが、そうでなさそうな曲もあります(笑)
まぁ名曲や面白そうな曲を集めたカンジと思って下さい(´∀`*)
チューリップの記念すべきメジャーデビューシングルで、
デビューアルバムのタイトル曲でもあります。
曲自体もそうですが、このアルバムジャケットもビートルズっぽいですね(^ω^)
「魔法の黄色い靴」(’72年シングル)
作詞作曲:財津和夫
この曲はチューリップの中でも特にPopな曲です。
当時好きで、よく聴いていた記憶があります。
「魔法の黄色い靴」から10年、、、まぁ時代でしょうか、、(笑)(´∀`*)
「We Can Fly」(’82年シングル)
作詞作曲:財津和夫
前回、「心の旅」(’73 シングル)を取り上げましたが、
その次のシングルとなった「夏色のおもいで」、、
作曲は財津(作詞はなんと当時はっぴいえんどの松本隆!)なのに、、
ボーカルはまたも姫野さん(笑)
そしてその次のシングル「銀の指輪」も姫野さん(笑)(作詞作曲:財津和夫.笑)
プロデューサー、、、味を占めたようです(笑)(^▽^)
「夏色のおもいで」(’73年シングル)
「銀の指輪」(’74年シングル)
作詞作曲:財津和夫
そこに座ってると大変ニャことにニャるぞ!

・・・財津(笑)ω
ある意味、もっとも姫野さんらしい曲かもしれません。
なのでワタシはずっと姫野さんの作詞作曲だとばかり思ってたのですが、、、
・・・これも作詞作曲:財津でした(笑)(^▽^)
今回初めて気付きました(笑)
財津自身はこの曲を気に入ってて、自分が歌いたかったそうです(笑)(^▽^)

さすがに同情を禁じ得ニャい、、、財津(笑)ω
「ぼくがつくった愛のうた(いとしのエミリー)」(’74年シングル)

サザンの桑田がこの曲を好きだったかどうかは不明ω
姫野さんの博多への想いが溢れる名曲です、、、作詞は安部俊幸ですが(笑)
姫野さんは今でも地元博多で音楽活動を続けられているそうです(*´ω`*)
「博多っ子純情」
長崎と熊本と大分は行きましたが、福岡は空港を利用するにとどまりました(笑)
でもそこで食べたとんこつラーメンは旨かった、、、!
ワタシが一番好きなアルバムは『THE 10th ODYSSEY』(’81年)なんですが、
その中でも好きな曲を2曲聴いてください👍
「めぐり逢いは想い出」
「渚に佇んで」
作詞作曲:財津和夫
この赤ちゃん👶、、、

今はもう四十代半ば(笑)か、、、ω
ワタシの好きな「星」にちなんだ美しいタイトルです。
しかし当シリーズ(1)「星と宇宙」には入れることは出来ませんでした。。。
なぜなら、、、、
・・その実、フタを開ければ、、、、
トンデモない「大人のラヴ・ソング」(笑)だからです、、、!
この「星」とは一体?、、、、、、!(笑)(^▽^)
一応R-15指定(笑)とさせていただきますm(_ _)m
「星をちりばめて」
ということは、、、

飼い主(精神年齢10才.笑)は聴けニャいことに、、ω
もともと’75年のシングルでそれなりにヒットもした(ハズ.笑)曲ですが、、、
皆さんが御存知なのは、、
’93年のドラマ『ひとつ屋根の下』の主題歌として大ヒットした、、
財津によるセルフカバーの方なのではないでしょうか(^ω^)
今回、そのふたつの「サボテンの花」を聴き比べていただきましょう(*^_^*)
「サボテンの花」(’75年シングル)
作詞作曲:財津和夫
財津和夫 「サボテンの花 ~ひとつ屋根の下より~」(’93年シングル)
・・・どっちもいいですね(*´ω`*)
やっぱり名曲です(^ω^)
最終回の今回、、、いかがだったでしょうか。
ちょっと曲数も多くなってしまったので、
この曲はオマケです(笑)
ちょっと長い曲でもありますので、余裕のある方だけお聴きいただければ(*^^*)
壮大で美しい曲です。
なんか、、、大きな「愛」を感じます・・・(*´ω`*)
「アルバトロス」
自宅の庭で野菜作ってます。不耕起栽培というやつです。
去年からEテレで月イチで放送してる、
『里山菜園 有機のチカラ』(佐倉朗夫先生)に触発(笑)されました(^▽^)
キュウリ、ナス、トマト、ミニトマト、ピーマン、カボチャ、トウガラシ、エンドウマメ、サトイモ、サツマイモを、それぞれ2つ以上、、、、、一つの種類が隣り合わないように混在させて植えました。(サトイモは湿った場所にしたいので一か所に集めました)
あと緑肥としてムギ系の種を何か所か列状に、、、
あとダイコンの種も適当にバラまきました(笑)
不耕起栽培とは基本的に土を耕さず(なのでクワは不要)、、、
草は抜かずに必要なだけ刈り(それも刈り過ぎない)、
刈った草を野菜の株の周りに敷く(草マルチ)だけ、、
という自然農法の一つです。もちろん農薬も化学肥料も使わず。
土を耕さないのは土壌微生物やミミズ等の小動物を守ることで土中の生物多様性を維持し、また土の団粒構造を維持するため、、、
草の根も抜かないのは、土中に水や空気の通り道となったり土壌微生物の住処ともなる微小な「すき間」を保つため、、、
そして植物の根と共生している菌根菌(VA菌根菌)のネットワークを維持するため、、、
草を刈り過ぎないのは、そこに棲む主に昆虫の多様性を維持(例えば害虫とその天敵)するため、、
草マルチを敷くのはそれを肥料にするためと、土が炎天下でも乾き過ぎないようにするため、、、
「多様性」という言葉が2回ほど出て来ましたが、病原菌や害虫を完全に「駆除」してしまうのではなく、、、
要するに多様性を維持することで病原菌や害虫が単独で活発になり過ぎるのを抑える、、
という考え方です。
まだ勉強中ですので、これ以上の説明は出来ません(笑)
願わくば難しい質問もご遠慮ください(笑)(^▽^)
まぁひと口に「自然農法」「不耕起栽培」と言っても、
いくつかの本を読んだり、YouTubeで見ても、皆さんそれぞれのやり方・考え方・こだわりがあるようです。
なので自分でもやってみながら、、考えながら、、失敗しながら、、の繰り返しで自分に合ったやり方を見つけていく、、、
それでいいと思ってます(*´ω`*)

ミニトマト、、、決して大げさでは無く、信じられないくらいの甘さでした!ワタシがあまり好きではないトマト独特のエグみというか、アレ(笑)も無かったし。スーパーで買ってた今までのミニトマトは、一体何だったんだ!、、というカンジです(笑)

土作りは土壌生物たちに任せ、肥料は刈った草のみ(笑)、、、
ですので、収穫量はまだメッチャ少ないです(笑)
ていうか苗自体、まだあまり大きくならない(笑)_| ̄|○
不耕起栽培は1年目はガマン、、というのを何かで聞いたりもしました。
あと自分流に(というか思い付きで)やり方を勝手にアレンジしたりする(笑)ので、
それも良く無いのかも(笑)しれません(^▽^)
でも今のところですが、、病気にもなって無いし、葉っぱや実が害虫にやられてるということも無いです。あくまで今のところ(笑)
とりあえずは銀ちゃん(山納銀之助)の言ってたように、愛情だけは注いで育ててます(笑)👍
まぁ気長に気楽に楽しみながらやっていきます👍

収穫が一日遅かったキュウリ(笑)、、でも美味かった!

満月🌕
面白い空

いいカンジです(*´ω`*)

やたらハイテンションなお日様

イカン、、、雲がみんなUFO🛸に(笑)見えて来た、、、(^▽^)

ある日のふたり、、、ω

体の大きさの違いにご注目下さい(笑)(^▽^)

ではまた来週ω