以下の内容はhttps://kaedeya.hatenablog.com/entry/2025/02/25/185023より取得しました。


一粒万倍日にじゃがいもを植える

じゃがいも用の畝を作ったのは2月14日でした。

あれから10日以上が経ちました。

^・_・^  よいせ、よいせ。

その間、サバが畝のお世話をしてくれていました。

土をほぐしたり、施肥をしたり。

しかしさすがに種芋を植えてはくれません。

寒波も去ったことですし、今日は一粒万倍日。

一粒の種が万倍に増えるという縁起の良い日です。

さあ、植えましょう。

 

★北海黄金。

左:60g。右:150g。

大きなお芋は芽が出る位置を確認して切ります。

これですと、4つ切りにしてもよさそうですね。

インカのめざめの種芋は

「切らずに植えたほうが……」

とお店の方に言われましたので、そのまま植えます。

 

大きいお芋をざっくり切って灰をつけて。

ダンボール箱に入れて畑に運びます。

めずらしく、キジもついてきました。

 

^・ω・^ 水仙トイレ。

さっそくナワバリ主張のマーキング。

誰がうまいこと言えと。

ペソは見ているだけのようですね。

猫たちには好きにしてもらって。

私は作業を開始いたします。

 

※イモの間は30cm。

軍手の横幅がだいたい15cm。

最低これくらい間を空ければOKですね。

どんどん置いていきましょう。よいしょよいしょ。

 

^・_・^ これ、じゃま。

半月ホーは最後の仕上げに使うのです。

避けて通ってください。よいしょよいしょ。

イモの場所が決まったら、埋めていきます。

スコップで穴を掘って、

 

※肥料ぱらぱら~。

あら、軍手に検品シールがついたままでした。

お恥ずかしい。

肥料をまいたら軽く混ぜてイモを入れて

 

※ぽんぽん。

元気に育ってくださいよ。

 

^・△・^ キジ兄どいて。

キジがサバを通せんぼ。

楽しそうでなによりです。

あの草も冬の間にどうにかしたかったなあ。

よいせ、よいせ。

 

^・ω・^ がんばれ~。

サバ監督に見守られつつ、イモを埋めて。

 

☆植え付け終了☆

畝1本につき、種芋7つ。

42個の種芋が埋まりました。

あとは表面を半月ホーで平らに整えて。

 

^・ω・^^・ω・^ 終わった?

※手前:ペソ。奥:サバ。

 

はい、終わりました。

農具を片付けたらおやつにしましょうね。

 

^・ω・^ おやつはなにかな。

仲良し猫の後ろ姿を眺めながら戻ります。

おやつはカニカマですよ。

 

^・ω・^ 切り口にはこれをつけてます。

もしもアフィリエイト利用中。




以上の内容はhttps://kaedeya.hatenablog.com/entry/2025/02/25/185023より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14