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バレンタインとふきのとう

昨日、世間ではチョコレート祭りが開催されました。

こたつテーブルにチョコ。

ダイニングテーブルの上にもチョコ。

冷蔵庫を開けるとチョコ。チョコチョコチョコ。

家族が大量にチョコを持ち帰ってきましたが、

半分は私の手柄です(°_°

芋とか、みかんとか、キウイとか。

それのお礼がこめられているに違いありません。

 

物欲しそうに眺めていますと家族が言いました。

°△°)ふきのとう、生えてる?

生えております。

しかし今年は暖かいせいか成長が早くて、

 

こんなありさまです。

ふきのとう(蕗の薹)

*キク科フキ属。

*蕗の花(雌雄あり)。

花言葉:待望、愛嬌、仲間、真実はひとつ(他)。

 

すでに薹が立っております。

蕾の内に食べるのが一般的ですが、

見た目が良ければ、まあいっか(°_°

育った花も食べられるそうですよ。

 

降り出しそうな空の下、サバといっしょに畑へ。

さあ、一緒に探しましょう。

 

これはなかなかきれい、かな。

 

^・ω・^ おとなりの畑、きれい。

 

ふっくらつぼみを発見。

 

^・ω・^ たんぼ、ふかふかー。

一緒に探します、て言うてますやろ。

 

^・_・^ 猫をあてにするとは。

 

イタリアやフランスにはトリュフを探すワンコさんがいるそうですよ。

『トリュフ犬』と呼ばれているそうです。

さあ、畑猫の実力を見せてください。

 

^・_・^ んもー。

 

サバといっしょにぐ~るぐる。

おいしそうなやつはいねがー。

できれば萼が開ききっていないやつー。

うーん、こんなものでしょうか。

少ないですが、予想していたよりは採れました。

 

^ーωー^ がんばった。

 

サバ猫印のふきのとう。

お味は食べてのお楽しみです。




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