織田信長公が、朝方、私の夢に出てきました。
有名な緑の裃を来たスッキリした肖像画↓のイメージではなく、
こんな感じ↑の髭とモミアゲがボサーッとした、迫力のある顔でした。
(すみません、この本自体は読んだことがないです。)
服も白い着流しだったような……。あ、破れてはいませんでしたよw。
アパートの壁際に生えた雑草を見ていたところに、公が現れたような記憶があるので、昔の人が現代にタイムスリップしてきた系の話だったようです。
別に怖い思いはせず、ただ、がさつさに少し振り回されたような記憶があります。(信長公だからガサツ、なのではなく、昔の人だから、現代人から見るとガサツに感じることがある、ような感じでした。実際には戦国時代って、平常時は礼儀作法やたらうるさいはずですから、向こうから見てもこっちが相当ガサツに見える可能性はありありなのですが。)
昨夜は機嫌が悪かったのですが、おかげでテンションが上がりました。
ありがとう信長公。
では。
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