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江藤さんと赤澤さんがごっちゃ? 私の共感覚?の話

注:この記事は、政治についての真面目な話はいっさい入ってません!!!

 

「江藤」は赤色?

ある日の事。

「え~、誰だっけ、この前辞任した農水相の人。名字に赤が付く……」

「??赤澤さんはアメリカとの関税交渉してる人だけど??」

などという会話をしまして。

結局、調べてみましたら、農水相の人は江藤さんと言う名前だと。

(江藤さんかあ……。じゃあ赤と混同するのも仕方ない)←私の心の声。

フツーは混同せんわ! と思うのが普通でしょうが、これは私の頭のなかで、漢字が無色で覚えられているわけではなく、物によっては色つきで覚えているものがあるせいなのです。

共感覚とは

こうした、文字に色を感じたり、あるいは、音に色を感じたりする感覚を共感覚といいうそうです。

ja.wikipedia.org

私のように、文字に色を感じるタイプの共感覚は、そのなかでも割と多いそうです。

ただ、私の場合、全部の漢字に色を感じるわけではなく、一部の漢字に色が着いてるような感覚ですね。

私の頭のなかでのイメージ

つまり「江藤」というつづりは、私の頭のなかで

というようなイメージで覚えられてるのです。

ちなみに「赤澤」というつづりは

となります。(沢は画数が多いほうだと色は着いてないです。)

これが、記憶が薄れると、色のイメージだけが残り、つづりを色のイメージを元に思いだそうとすることになることもあります。(普通に、発音とか、この例なら「下に藤が付く人」という探しかたになることもあります。)

今回は、江藤さんの江の字の色のイメージだけが残り、それを文字の「赤」と誤認して起きた事態です。

ちなみに私の頭の中のイメージで他の政治家さんも書くと

次郎

高 市

みたいな感じになります。(実は小泉氏の「小」、高市氏の「高」と、「市」は白のイメージなんですが、白を被せると読めなくなるので……)

元号だと

みたいな感じになります。はてなブログのエディタの色に頼ったので、「治」はもっと白く、「和」はもっとクリーム色ぽい感じです。

令和の令には色は着いてないせいか、色のイメージは強くありません。

私のこれが、本物の共感覚なのか、それともなにか、別の記憶と連想でこんなイメージがわくのか、よくわかりませんが、こんな風に記憶してる人間もいるということで。

では。

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