以前からも情報源としてお世話になっているgryphonさんのブログで紹介されていたので、私もご紹介。
gryphonさんのおすすめラインナップはこちら↓。
そのおすすめの中から私がとりあえず買ってみたのがこちら。↓
もう何年前か忘れましたが、「幕末の『攘夷』というものは、人によって概念に幅があった。外国人を物理的に排斥するものばかりではなく、不利な条約などをただすことも「攘夷」として考えている人もいた。」というような意見を、新聞か雑誌の書評欄で見かけた記憶があり、その本がこれではないかな? と思って、買ってみました。
幕末は「攘夷と開国」で意見が分かれていたわけではなく、基本皆「攘夷」であった。というキャッチコピーがついてます。
私の記憶の本ではないかもしれませんが、参考にはなりそうです。まだしっかり読めませんが(最終章だけしか目を通せてません。)
3月15日訂正:絶対とは言い切れませんが、多分この本だろうという印象を受けました。
他にも気になってるのはこんなところ。(上位から適当にピックアップしただけだろと言われればそれまでです。)
食いねえ食いねえ寿司食いねえ↓。(寿司だけじゃないと思うけど)
怪しげで良い(偏見)。↓
占いが好きな方に↓
イギリス萌えな方に↓
gryphonさんも紹介されてるけど、やっぱり気になります。↓
では。
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