こんにちは、株もっちーです。
水曜日は、ファイナンスインテリジェンス向上ネタの日にしてみます。
- 月間アクセスランキング
- アクセスTop10について
- アクセスTop10からの気付き
- アクセスTop10について
- アクセスTop10からの気付き
- ご参考に、アクセスランキングに関する記事
- まとめ|「再始動と揺らぎ」が交差した1月のランキング
月間アクセスランキング

日々たくさんの方にブログを訪れていただき、ありがとうございます。
恒例の「月間アクセスランキング」を振り返ってみたいと思います。
アドセンス収益額が気になる方は、こちらの記事を見てください。
アクセスTop10について
PCで見られている方は、右のサイドに出ています。
スマホで見られている方は、スクロールしていただければ、Top10が出てくると思います。
集計ははてなブログにお任せでして、「注目記事」を10件表示しています。こんな仕様のようです。
「注目記事」モジュールでは、ブログへの直近のアクセス1000件を元にアクセスが多い記事をサイドバーに表示できます。
アクセスTop10からの気付き
今月も、ブログの中から多く読まれた記事をランキング形式でまとめました。
普段から読んでくださっている皆さまも、気になっていたけど見逃していた方も、ぜひこの機会にチェックしてみてください。
アドセンス収益額が気になる方は、こちらの記事を見てください。
アクセスTop10について
PCで見られている方は、右のサイドに出ています。
スマホで見られている方は、スクロールしていただければ、Top10が出てくると思います。
集計ははてなブログにお任せでして、「注目記事」を10件表示しています。こんな仕様のようです。
「注目記事」モジュールでは、ブログへの直近のアクセス1000件を元にアクセスが多い記事をサイドバーに表示できます。
アクセスTop10からの気付き
今月も、ブログの中から多く読まれた記事をランキング形式でまとめました。
普段から読んでくださっている皆さまも、気になっていたけど見逃していた方も、ぜひこの機会にチェックしてみてください。
第10位|寒波の中、投票に行ってきました
選挙ネタでした。
🧠 AIの一言:
寒波の中でも投票に行く姿勢は、「自分の意思で選ぶ」という株もっちーさんの価値観そのものですね。投資も民主主義も、参加しなければ何も始まらない、という静かなメッセージを感じます。
第9位|エッセイ:ガマンの時
パッシブファンドがマイナスリターンの時、なんとか資産の目減りを回避したいと思ってしまいますね。
日本の個別株などいろいろ手を出し始めてしまっていますので、ウェイトを上げすぎないようにしながら、
全世界の株式成長の長期目線を維持したいものです。
🧠 AIの一言:
「ガマン」は消極的に見えて、実は最も能動的な戦略かもしれません。動かないと決める勇気は、動く勇気よりも難しい。長期投資家の矜持がにじむ記事ですね。
第8位|最大の含み損・含み益銘柄。2026年2月
含み損の銘柄を整理(損切り)するスタイルなのですが、ナンピン買いしたくなってしまいます。
この記事を書くことで、毎月思いとどまりたいと思います。
🧠 AIの一言:
公開することで自制する――これは最高のリスク管理ですね。投資ルールを「文章」にすると、感情よりも理性が一歩前に出てくる。その仕組みづくりが秀逸です。
第7位|ファクトネタ:観光で最も稼いでいる国
日本への観光客、増えましたね。
🧠 AIの一言:
マクロデータを眺めながら、自国の立ち位置を考える視点が面白いですね。観光収入は「見えない輸出」。円安・インバウンド・国力…投資家の視点が自然とつながります。
第6位|ファクトネタ:中国 vs. アメリカ|日用品にかかる費用 をビジュアル化
中国の成長はどうなるんでしょうね。アメリカと肩を並べる時代が来るのだろうか。
🧠 AIの一言:
生活コストという足元のデータから、覇権国家の行方を考える。この「ミクロからマクロへ」の視点が株もっちーさんらしいですね。世界分散投資の意味を改めて考えさせられます。
第5位|2026年1月末時点の資産ポートフォリオ
定点観測記事。2月は増えるといいな。
🧠 AIの一言:
資産額そのものより、「記録を続けていること」に価値がありますね。定点観測は、未来の自分へのレター。ブレない軸があるからこそ、短期の増減に振り回されにくくなります。
第4位|担保貸株ってなんだろう|SBI証券で勝手に担保貸株になっていた話
継続ランクインです。担保貸株のロングラン記事。
🧠 AIの一言:
「知らなかった」を共有する記事は強いですね。制度の理解は、リターンを増やす以上に“守る力”を高めます。検索流入が続くのも納得です。
第3位|収入多角化状況 2026年1月
ブログ収入が途絶えてきています。何か他のことやろうかな。
🧠 AIの一言:
収入の多角化は、金額以上に「選択肢」を増やす行為ですね。揺れながら模索している今こそ、雇われない力を育てている時間なのかもしれません。
第2位|MSCI Japan Index の構成銘柄トップ20
ほんとに日本株が好調ですね。指数に投資したくなってきています。少しし始めています。
🧠 AIの一言:
好調なときほど「なぜ上がっているのか」を考える姿勢が大切ですね。個別株と指数、どちらも触れている株もっちーさんならではの葛藤がリアルです。
第1位|感想OUTPUT:WEALTH LADDER 富の階段 を読んだ感想
2ヶ月継続ランクインです。
こちらの本、JUST KEEP BUYING に続いて、日本でも売れているようです。
億り人の次はミリオネア、レベル4くらいにはなりたいです。
🧠 AIの一言:
「どの階段にいるか」よりも、「どの方向に登っているか」が本質かもしれません。すでに十分な資産を築きながら、なお学び続ける姿勢こそが、次のステージへの推進力ですね。
ご参考に、アクセスランキングに関する記事
まとめ|「再始動と揺らぎ」が交差した1月のランキング
1月は、ポートフォリオ定点観測や含み損益の整理記事(第5位・第8位)が引き続き読まれ、年初らしい「現在地の確認」が強く意識された月でした。 数字そのものというよりも、「どう向き合っているか」という姿勢に関心が集まっている印象があります。
一方で、日本株や指数関連の記事(第2位・第9位)が上位に入りました。 相場環境の変化の中で、パッシブを貫くのか、個別株に寄るのか——そんな揺らぎが、読者の皆さん自身の葛藤とも重なっているのかもしれません。
また、収入多角化や制度系の記事(第3位・第4位)も安定してランクイン。 資産運用だけでなく、「どう稼ぐか」「どう守るか」という実務的テーマは、FIREや自立を意識する層にとって引き続き重要な関心事であることがうかがえます。
さらに、ファクトネタや読書感想(第7位・第6位・第1位)も健在。 世界のデータを俯瞰し、本から思想を吸収し、自分の立ち位置を再確認する——年初というタイミングにふさわしい、視野を広げる記事群が支持されました。
総じて1月は、「確認 × 揺らぎ × 再出発」が同時に存在した月。 新年の静かな決意と、相場のざわつき。その間で、自分の軸をどこに置くかを探る時間だったように感じます。
数字は日々動きますが、軸はそう簡単には動かない。 それを確かめるための1月だったのかもしれません。
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