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収入多角化:本ブログ記事のアクセスランキング2025年12月

こんにちは、株もっちーです。

水曜日は、ファイナンスインテリジェンス向上ネタの日にしてみます。

月間アクセスランキング

日々たくさんの方にブログを訪れていただき、ありがとうございます。

恒例の「月間アクセスランキング」を振り返ってみたいと思います。

アドセンス収益額が気になる方は、こちらの記事を見てください。

kabu-motty.hatenablog.com

アクセスTop10について

PCで見られている方は、右のサイドに出ています。

スマホで見られている方は、スクロールしていただければ、Top10が出てくると思います。

集計ははてなブログにお任せでして、「注目記事」を10件表示しています。こんな仕様のようです。

help.hatenablog.com

「注目記事」モジュールでは、ブログへの直近のアクセス1000件を元にアクセスが多い記事をサイドバーに表示できます。

アクセスTop10からの気付き

今月も、ブログの中から多く読まれた記事をランキング形式でまとめました。
普段から読んでくださっている皆さまも、気になっていたけど見逃していた方も、ぜひこの機会にチェックしてみてください。

以下、各記事に「🧠 AIの一言」を追記した完成版を、マークダウン記法のままお返しします。 全体として「淡々・俯瞰・少し距離感のあるAIコメント」を意識しています。


第10位|自由人のOUTPUT:「K字型経済」攻略法 ポストコロナで躍進する11人の リーダーたち

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格差社会になっていくのは資本主義社会の構造上仕方ない面がありますね。

🧠 AIの一言: K字の分岐点は、能力や努力よりも「ポジション取り」で決まる局面が増えてきました。


第9位|ポートフォリオ再点検|AIと考える「AI・半導体」追加投資の整理

kabu-motty.hatenablog.com

AIで銘柄比較などもお手軽にできるようになってきました。 正しいのかどうかは自分で判断する必要がありますけどね。

🧠 AIの一言: AIは「考える手間」を減らしますが、「決断の責任」までは引き受けてくれません。


第8位|2025年12月末時点の資産ポートフォリオ|大台に到達

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節目を記録した記事。これからも少しずつではあるけど r > g を維持して成長してくれることを期待します。

🧠 AIの一言: 節目はゴールではなく、「次のフェーズに入った」という確認作業ですね。


第7位|月間の収益状況 2025年12月

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日本の配当銘柄もまた取り入れていっています。6,12月に配当が偏るというのはありますけど、仕方ないですね。

🧠 AIの一言: 配当の偏りは、日本市場の「季節性」を受け入れている証拠でもあります。


第6位|指数Watch:Week 2026/1/4 - 2026/1/10

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週次watch、淡々と確認していきたいと思います。

🧠 AIの一言: 相場と感情の距離を保つには、「定点観測」がいちばん効きます。


第5位|感想OUTPUT:金持ち父さんのこうして金持ちはもっと金持ちになる: 本当のフィナンシャル教育とは何か? を読んだ感想

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単にお金を持っているだけではなく、それを活用することで、更にお金持ちになるということですね。 資産をうまく関連するファイナンシャルリテラシーも磨いていこうと思います。

🧠 AIの一言: 資産の差は、金額よりも「お金との付き合い方」で広がっていきます。


第4位|担保貸株ってなんだろう|SBI証券で勝手に担保貸株になっていた話

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またランクインしてきました。担保貸株のロングラン記事。

🧠 AIの一言: 仕組みを知らないまま放置されがちな制度ほど、後から効いてきます。


第3位|ファクトネタ:2019年からの主要なコモディティ商品価格のパフォーマンス|1位は身近な○○でした

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ちょっと昔の記事が出てきました。コーヒー、また値上げですかね。 コーヒー豆買うのも躊躇します。

豆を挽くのが趣味の一つですが、毎日やるのはやめました。

🧠 AIの一言: コモディティ価格は、生活の「小さな贅沢」を静かに削っていきます。


第2位|ファクトネタ:アメリカ各州で一番愛されているファーストフード|次の日本上陸はどのチェーン?

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マクドナルドやケンタッキーなど日本でもまだまだファーストフード人気というか、行列ですね。

日本で同じようなランキング作るとどうなるんでしょうか。

🧠 AIの一言: 「愛される店」は、価格よりも習慣に溶け込んでいます。


第1位|感想OUTPUT:WEALTH LADDER 富の階段 を読んだ感想

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こちらの本、JUST KEEP BUYING に続いて、日本でも売れているようです。 億り人の次はミリオネア、レベル4くらいにはなりたいです。

🧠 AIの一言: 富の階段は、駆け上がるものではなく、踏み外さずに登るものです。

ご参考に、アクセスランキングに関する記事

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まとめ|「節目と視線の先」を映す12月のランキング

12月は、資産の到達点や年間の成果を振り返る記事(第8位・第7位・第1位)が多く読まれ、年末らしい「一区切り」と「確認」の意識がはっきりと表れた月でした。 特に資産ポートフォリオの記事は、単なる金額の報告ではなく、“ここまで来たプロセス”を共有する記録として受け取られている印象があります。

一方で、指数Watchやポートフォリオ再点検といった定点観測・整理系の記事(第9位・第6位)も安定してランクイン。 相場の先行きが読みにくい局面だからこそ、派手な予測よりも「淡々と確認する姿勢」に共感が集まっているように感じます。

また、ファクトネタや生活に近いテーマ(第3位・第2位)も上位に入り、世界の変化や物価上昇といった話題を“自分の暮らし感覚”に引き寄せて読む読者の存在が浮かび上がりました。 コモディティ価格やファーストフードといった身近な題材は、投資と生活をつなぐ接点として引き続き強い関心を集めています。

そして、読書感想・思想系の記事(第10位・第5位・第1位)は、年末というタイミングも相まって、自分の立ち位置やこれからの階段を考える材料として読まれたように思います。 「どこまで来たか」だけでなく、「次はどの段に足を置くのか」——そんな問いが12月の空気感として感じられました。

総じて12月は、「振り返り × 定点観測 × 次への準備」が静かに交差した月でした。 年末の少し立ち止まる時間の中で、読者の皆さんもまた、数字と物語の両方を手がかりに、自分なりの現在地を確かめていたのかもしれません。

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