こんにちは、株もっちーです。
火曜日は、身近なネタの日です。
お金は流出イベントが多発
11月はお金が出ていくイベントが重なった。
- 住民税の納付書が来た。3期分で約50万円。確かに一括納付はインパクトでかい。2月までに支払いが必要。
- 家族旅行で約45万円。飛行機・ホテル・レンタカー代がほとんど。
- 洗濯機の故障で、コインランドリーに1週間ほど通った。保証期間もとうに過ぎているので、修理費約5万円。
- 傷病手当金が振り込まれない。(私の申請が遅れたため、来月にずれ込む予定)
こんな感じで、普段の生活費に加えて、+100万円ほどの出費。
毎月来るわけじゃないけれども、さすがに不安になります。 米国のテック株も乱高下が激しく、ハイパーグロース系の株のポジションを半減ほどまで落としてしまいました。 さらなる大暴落があると、こうして狼狽売りしていくんだろうな。
傷病手当金は当てにせずに生活できるレベルにしなくてはいけないので、 これくらいの家計のマイナスがあるという経験を早めにしておくのは、 良いタイミングだったのかもしれない。
まあ、給与があったとしても、+100万円は赤字月になりますがね。
生活の変化
特に代わり映えはしない。
家庭でインフルエンザが蔓延。子どもたち3人、まるまる一週間休んだので、大変でした。 食事は作っても食べれず廃棄になりますし、まあ仕方ないか。
働かない生活リズムに慣れてきたのか、週末に「あ、明日も休みだった」と思わなくなってきた気もする。
ただ、週明けになると気だるさ──『サザエさん症候群』的な落ち込み──は残る。月火はあまり動けない。
医師の診察
経過観察が続く。
「会社はやめたいと思っている」と伝えているが、「まあそんなに急いで決めなくてもねぇ」みたいな感じ。
もう少し通うことになりそうだ。
会社との面談
また会社の話を聞いてきた。また方針変わったらしい。やれやれですね。
こういうゴタゴタを楽しめる性分だったら良かったのかもしれません。
まとめ
もうあまり毎月書くこともないかもしれない。
それでも、出費や生活リズムの変化を記録しておくと、自分のペースを確認できるかもしれません。
休職4ヶ月目は、旅行や病気、突発出費の慌ただしさを乗り越えながら、自分のペースを少しずつ取り戻す時間でした。
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