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身近ネタ:従業員としての自分が薄れてきた。【休職3ヶ月】

こんにちは、株もっちーです。

火曜日は、身近なネタの日です。

生活の変化

9月と比べて、特に大きくは変わっていない。

朝、子どもを送り出し、夕方迎える。

家の掃除をしたりしながら、気ままに過ごしている。

子どもがいる専業主夫というのは、おおむねこんな生活なのかもしれない。

月末、久々に図書館で、本を色々と借りてきた。11月は少し本を読んでいこうと思う。

医師の診察

経過観察という感じが続く。

朝まで眠れる日も少し出てきた。肩こりが酷いのは、運動不足なのかもしれない。

初の傷病手当金が支給された。ありがたくいただく。 申請期間の半分は有休にしていたため、支給額はそこまで多くはなかった。
それでも、先月のカード引き落とし額とほぼ同じくらい。
口座の残高が減らなかったのは、少し安心感があった。

会社との面談

仕事以外の話のネタもあまりなく、会社の状況の話になった。 上司も話したくて仕方なかったのだろうか、
ここ3ヶ月の会社の状況を延々と語ってくれた。
当時から上位方針がグラグラだったが、さらに二転三転、四転五転しているようだ。ぐちゃぐちゃ。

振り回される立場から離れた今は、
他人事として聞く分にはむしろ興味深い。
ただ、そこに戻りたいとは到底思えない。
そこの従業員であるという気持ちは、もうかなり薄れてきているように感じる。

まとめ

専業主夫の生活リズムが板についてきたのかもしれない。
仕事を放り出したことに対する焦りも、罪悪感も、少しずつ薄れている。

穏やかで、いい感じ。
この静けさが、今の自分にはちょうどいい。

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