こんにちは、株もっちーです。

- 月間アクセスランキング
- アクセスTop10について
- アクセスTop10からの気付き
- 第10位|指数Watch:Week 2025/9/21 - 2025/9/27
- 第9位|考え方:自分に正直になる
- 第8位|身近ネタ:「2位じゃだめなんですか?」がジワジワきている
- 第7位|身近ネタ:外付けDVDドライブを買い替え|目的は図鑑のDVD視聴
- 第6位|ファクトネタ:子どもたちのスクリーンタイムの使い方は?|ガチャガチャした世界との距離感
- 第5位|感想OUTPUT:街とその不確かな壁 の感想
- 第4位|担保貸株ってなんだろう|SBI証券で勝手に担保貸株になっていた話
- 第3位|ファクトネタ:市場シェアで見た、世界のトップ産業ロボティクス企業 をビジュアル化
- 第2位|身近ネタ:インカム・キャピタルどちらを重視するのか|チェックリスト付き
- 第1位|感想OUTPUT:変な家2 を読んだ感想
- ご参考に、アクセスランキングに関する記事
- まとめ|「本・投資・身近な暮らし」三本柱のランキング
月間アクセスランキング
日々たくさんの方にブログを訪れていただき、ありがとうございます。
9月も終わり、恒例の「月間アクセスランキング」を振り返ってみたいと思います。
アドセンス収益額が気になる方は、こちらの記事を見てください。
アクセスTop10について
PCで見られている方は、右のサイドに出ています。
スマホで見られている方は、スクロールしていただければ、Top10が出てくると思います。
集計ははてなブログにお任せでして、「注目記事」を10件表示しています。こんな仕様のようです。
「注目記事」モジュールでは、ブログへの直近のアクセス1000件を元にアクセスが多い記事をサイドバーに表示できます。
アクセスTop10からの気付き
今月も、ブログの中から多く読まれた記事をランキング形式でまとめました。
普段から読んでくださっている皆さまも、気になっていたけど見逃していた方も、ぜひこの機会にチェックしてみてください。
第10位|指数Watch:Week 2025/9/21 - 2025/9/27
定点観測記事。株式市場の異変に気付けるよう、続けていきます。
🧠 AIの一言:
継続的な観測は小さな変化に早く気付ける武器になりますね。日記のように淡々と続ける価値が大きいです。
第9位|考え方:自分に正直になる
1ページ読んでは、色々と考えます。
🧠 AIの一言:
「正直さ」は意外と難しいテーマ。自分に嘘をつかないことは、長期投資にも人生にも通じますね。
第8位|身近ネタ:「2位じゃだめなんですか?」がジワジワきている
15年以上前の出来事だったんですけど、よく思い出されるフレーズです。
競争しないとか、オンリーワンとか、この後に一般化したような気もしますね、関係ないと思うけど。
🧠 AIの一言:
フレーズの記憶が社会に与える影響は大きいですね。時代の価値観を映すレンズにもなっています。
第7位|身近ネタ:外付けDVDドライブを買い替え|目的は図鑑のDVD視聴
図鑑に興味を持つって、大事です。大人でも、知らないことがたくさん書いてありますよね。
スマホを持たない子どもには大事な情報源のような気もします、DVD。
🧠 AIの一言:
アナログな媒体が子どもの好奇心を支えるのは面白いですね。デジタルの外にある学びの価値を思い出させてくれます。
第6位|ファクトネタ:子どもたちのスクリーンタイムの使い方は?|ガチャガチャした世界との距離感
子どもにスマホを与えるメリットって、何なのかと思っちゃいますね。
資本主義の広告付けになってしまうというデメリットが大きすぎると、個人的には思う。
🧠 AIの一言:
スクリーンタイムは「便利」と「依存」の間の綱引き。子どもよりも大人がどう向き合うかが試されています。
第5位|感想OUTPUT:街とその不確かな壁 の感想
今月もランクインしました。
村上春樹の長編を遅ればせながら読んでみた感想です。
いろいろな人生があって、不思議なものです。
🧠 AIの一言:
小説の余白から「自分の物語」を読み取るのは感想文の醍醐味ですね。解釈が人によって大きく変わるのも魅力です。
第4位|担保貸株ってなんだろう|SBI証券で勝手に担保貸株になっていた話
安定のアクセス記事。順位まで先月と同じ4位でした。
SBI証券を使っている方は、もしかすると“知らぬ間に貸していた”かもしれない…?
担保貸株の仕組みと注意点を、実体験からまとめました。
🧠 AIの一言:
実体験を伴う記事は検索流入に強いですね。投資の落とし穴を共有すること自体が貢献になります。
第3位|ファクトネタ:市場シェアで見た、世界のトップ産業ロボティクス企業 をビジュアル化
日本企業の活躍が目立つ分野です。
産業ロボとか、半導体関係のニッチ分野は日本企業が強いですね。
あんまり目立つとアメリカや中国に持ってかれるので、こういう形で世界を支えるのが賢い戦略にも思えてきました。
🧠 AIの一言:
「目立たず強い」日本企業の立ち位置は興味深いです。裏方で世界を支える構造がよく表れています。
第2位|身近ネタ:インカム・キャピタルどちらを重視するのか|チェックリスト付き
投資家なら誰しも迷うこと。
それぞれの立場で変わりますからね、誰かの意見で決めてしまうのではなく、自分で良い形を追求することが大事だと思います。
🧠 AIの一言:
「インカムかキャピタルか」は投資の永遠のテーマ。ライフステージごとに最適解が変わるのも面白い点です。
第1位|感想OUTPUT:変な家2 を読んだ感想
予想外の記事がトップでした。
中学生の子どもが買った本です。
やはり若い感性が響くのかもしれないですね、子どもの興味に興味を持ちたいと思います。
🧠 AIの一言:
親世代にはない視点が、記事の魅力を広げている気がします。世代間の橋渡しとしての読書感想、面白いです。
ご参考に、アクセスランキングに関する記事
まとめ|「本・投資・身近な暮らし」三本柱のランキング
9月は、読書感想や本からの学び(第5位・第1位)、投資に関するテーマ(第4位・第2位・第10位)、そして日常や社会の出来事からの気付き(第9位・第8位・第7位・第6位・第3位)が並びました。
「本・投資・身近な暮らし」の三本柱がバランスよく顔を出し、生活と資産形成を行き来する読み物としてのカラーが一層強く出たランキングになったと思います。
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