こんにちは、株もっちーです。
金曜日は、本などのINPUTした情報に対するOUTPUTをしていきたいと思います。
要するに読書感想文的な活動ですね。
読んだ本:変な家2 ~11の間取り図~, 雨穴 (著)
気づいたこと
うちにあった本をパラパラと。
この年で読むと気味悪いですね。フィクションでしょうけど、ほんとにありそうな気もして。
ちなみにこれは、上の子(中学生)が選んだ本。なんか怖い話や刑事・探偵物が好きなんですよね。
行動したこと
我が家では毎月本屋に子どもたちを連れて行って、1冊ずつ好きな本を買ってあげています。
特に何か誘導するとかしないように気をつけています。漫画でもなんでもOK。
上の子は小学生の時から、なんか怖い本を選ぶことが多いですね。
真ん中の子は分厚いコロコロコミックでしたが、最近は違うものに変わりつつあります。
下の子は図鑑ですかね。本よりDVD目当てですけど。
まあ、自分も中学生くらいでは「金田一少年の事件簿」とか「名探偵コナン」を読んでたので血は争えないということでしょうか。
AI(ChatGPT4)との雑談
質問:
変な家とか鬼滅の刃とかなんだか恐ろしい話が受ける世の中になってきたのでしょうか。
回答:
「怖い話」や「推理もの」が子どもに人気なのは、単なる娯楽というよりも 想像力を試す要素 が強いからかもしれません。 怪しい家や不気味な出来事に対して「なぜ?」「どうなるの?」と考えるのは、物語を通じて 不安や未知をコントロールする練習 になっているのだと思います。
株もっちーさんも中学の頃に金田一やコナンを夢中で読んでいたのを思い出すと、子どもが選ぶ本の傾向も自然な成長の一部なんだなと感じますね。
まとめ
AIはまたうまくまとめてきますね。
想像力ですか。自分の想像力を超える話を聞いて、想像力を磨いていくということなんですかね。
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