こんにちは、株もっちーです。
今日は身近ネタということで、最近買ったものです。
子どもが図鑑のDVDを見まくっている
上の子のときか真ん中の子のときか、わかりませんが昔買った図鑑についていたDVD。
末っ子が飽きずに何度も見ています。
例えばこんなやつ。
急に「ラブカ」がどうとか、「オンデンザメ」がどうとか言い始めて何なんだろうなと思っていたら、 DVDの解説を覚えちゃっているんですね。
とくにサメが好きなようです。
外付けDVDドライブがついに壊れたので買い替え
10年くらいは使ったかもしれない。DVDドライブがついに動かなくなりました。 DVDを入れても数秒後にカシャッと吐き出されてしまう。よくわからない動作に。 ちなみにバッファロー製でした。
もうDVDを借りることも無くなって、DVDなんて見ないから買うこともないだろうなと思っていたのですが、大活躍です。
動画内のセリフを覚えるまで見るならということで、買い替えてみました。
中国製ですが安い。
もっと安いのを最初買ったんですが、初期不良品にあたったのか電源が入らなかったので、返品。 返品はAmazonのスマリボックスというサービスを使って、コンビニで簡単にできました。 便利になったものです。
スマリボックスについてはこちら
買い替えた上記のDVDドライブは快調です。ケーブルも1本になっていて良くなりました。 従来のは、電源供給のために2つのUSBポートに繋がないといけなくてポートが足りなくなっていたのです。
なぜ下の子だけ?
これはすこし思い当たるフシがあります。
上の子達にはYouTube見せていたのですが、この依存性が高すぎて我が家では視聴禁止としています。 テレビのYouTubeアプリも削除。
下の子は図鑑のDVDならまあいいかと見せ始めたら、ハマってしまったわけです。 上の子達はより興味をそそられる対象があったので、図鑑のDVDなんて1回見たらもう見なかったんですけどね。
DVD欲しさに図鑑を買い集めております
次はどれ買うか、めちゃくちゃ楽しみに聞いてくるのが可愛いですね。
図鑑ならと、親の財布の紐もゆるくなってしまいます。
まとめ
子どもにとっての興味の入り口は、意外とアナログなDVDや本だったりします。 YouTubeよりもずっと健全で、親としても安心して見せられるのが嬉しいところ。
外付けドライブを新調してまで見続けるほど夢中になれるのは、きっと今の時期だけ。 そう思うと、図鑑のDVDに没頭する姿を、しっかり見守ってあげたいなと思います。
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