こんにちは、株もっちーです。
月曜日は、VISUAL CAPITALISTなどから、気になるファクト・事実・データの話題を取り上げてみます。
アメリカの男女は誰と一緒に過ごしているのか? をビジュアル化

気づいたこと
だいたいこのような傾向です。
- 子ども〜就職前:家族・友達
- 20代:パートナー・仕事の同僚
- 30代:子どもとの時間がピーク
- 40代以降:一人(Alone)の時間が増加
行動したこと
ちょっと気になるのは、coworkersとaloneの関係です。

男性(グラフ破線)30代40代あたりから、徐々に同僚が減ってきて、一人が増えてきていますね。
これは何を意味しているのか。
独立や退職をして、一人で生きていく人が増えていっているのでしょうか。
日本でも同じような傾向にあるんでしょうかね。
私は40代前半あたりですが、子ども3人目がまだ幼児ですので子どもとの時間がピークなのかもしれません。
それ以外では同僚でしたね、休職に入って一人の時間がぐっと増えました。まあこれはイレギュラーな感じですけど。
まあ、一人の時間が増えていくことは間違いないでしょうから、 一人で楽しめる生活に慣れていくことが大事なのかもしれませんね。
引用元|VISUAL CAPITALIST
いろいろなデータが凝ったグラフで見ることができます。眺めるだけでも面白い。
Charted: Who American Men and Women Spend Time With
まとめ
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