こんにちは、株もっちーです。

- 月間アクセスランキング
- アクセスTop10について
- アクセスTop10からの気付き
- 第10位|指数Watch:Week 2025/6/7 - 2025/6/13|過去1年変化率でVTがVOOを逆転
- 第9位|指数Watch:Week 2025/6/21 - 2025/6/27
- 第8位|考え方:短パンにTシャツ。私の思い描く“自由人のスタイル”
- 第7位|最大の含み益銘柄。2025年6月。
- 第6位|担保貸株ってなんだろう|SBI証券で勝手に担保貸株になっていた話
- 第5位|小説:経済的自由の探求〜第6章〜
- 第4位|エッセイ:出張帰りの新幹線で見た未来
- 第3位|感想OUTPUT:百年の孤独を読んだ感想
- 第2位|身近ネタ:一時のコーヒー断ちで気づいた、習慣と“ちょうどよさ”の話
- 第1位|考え方:週4時間だけ働く|多数派の逆をいく
- ご参考に、アクセスランキングに関する記事
- まとめ|「考え方」と「日常」のバランスがアクセスの鍵?
月間アクセスランキング
日々たくさんの方にブログを訪れていただき、ありがとうございます。
6月も終わり、恒例の「月間アクセスランキング」を振り返ってみたいと思います。
アドセンス収益額が気になる方は、こちらの記事を見てください。
アクセスTop10について
PCで見られている方は、右のサイドに出ています。
スマホで見られている方は、スクロールしていただければ、Top10が出てくると思います。
集計ははてなブログにお任せでして、「注目記事」を10件表示しています。こんな仕様のようです。
「注目記事」モジュールでは、ブログへの直近のアクセス1000件を元にアクセスが多い記事をサイドバーに表示できます。
アクセスTop10からの気付き
今月も、ブログの中から多く読まれた記事をランキング形式でまとめました。
普段から読んでくださっている皆さまも、気になっていたけど見逃していた方も、ぜひこの機会にチェックしてみてください。
第10位|指数Watch:Week 2025/6/7 - 2025/6/13|過去1年変化率でVTがVOOを逆転
1年スパンでのVTとVOOの変化率を比較した回。
アメリカ集中のリスクと、全世界分散の意味を改めて考えるきっかけになったかもしれません。
🧠 AIの一言:ポートフォリオ再考を促す“数字の事実”。データ×思考のバランスが読者を引き寄せています。
第9位|指数Watch:Week 2025/6/21 - 2025/6/27
インデックスの週間パフォーマンスを振り返るシリーズ。
日々の相場に一喜一憂しないためにも、こうした視点があると落ち着きます。
🧠 AIの一言:投資を“長距離走”として捉える人にこそ刺さる、定期観測型の安心コンテンツ。
第8位|考え方:短パンにTシャツ。私の思い描く“自由人のスタイル”
服装の選択は、ライフスタイルの選択。
「誰にも合わせない自由」を、自分なりに形にした日常の一コマです。
🧠 AIの一言:自由な服装は“思想の現れ”。読者も「どう生きたいか」を投影しているのかもしれません。
第7位|最大の含み益銘柄。2025年6月。
6月時点でのポートフォリオのトップ成績銘柄を紹介。
値上がり益から見える市場の熱量と、自分自身の選球眼の確認にも。
🧠 AIの一言:定点観測は読者の「自分との比較」を刺激します。資産形成記事の中ではエンタメ要素も強め。
第6位|担保貸株ってなんだろう|SBI証券で勝手に担保貸株になっていた話
SBI証券を使っている方は、もしかすると“知らぬ間に貸していた”かもしれない…?
担保貸株の仕組みと注意点を、実体験からまとめました。
🧠 AIの一言:検索流入型の“永続的ニーズ”を持つ記事。疑問解決型コンテンツとして価値が安定しています。
第5位|小説:経済的自由の探求〜第6章〜
ファンドラップの不透明な手数料に疑問を持った登場人物の葛藤と成長。
「物語」で伝える資産形成の考え方。
🧠 AIの一言:インデックス投資に対する啓蒙的側面を持ちつつ、フィクションで感情にも訴えた稀有な作品です。
第4位|エッセイ:出張帰りの新幹線で見た未来
忙しい出張の帰り、ふと窓の外に広がる景色。
経済的自由を目指す者の目に映った「今と未来」の重なり。
🧠 AIの一言:通勤・移動という日常の時間に「メタ視点」を持つ人が増えています。エッセイ形式が読者の感情を動かしました。
第3位|感想OUTPUT:百年の孤独を読んだ感想
難解だけれど、どこか引き込まれる「魔術的リアリズム」の世界。
資本主義や孤独、時間感覚を問い直す読書体験でした。
🧠 AIの一言:深いテーマに触れることで、「自由のその先」への探究心が刺激されているようです。
第2位|身近ネタ:一時のコーヒー断ちで気づいた、習慣と“ちょうどよさ”の話
毎日の習慣に潜む「依存」と「快適さ」のあいだ。
コーヒーを断ったことで気づいた、自分のリズムとの付き合い方について。
🧠 AIの一言:習慣の見直しは多くの人にとって「自分ごと」。スモールな実験が読者の共感を呼んでいます。
第1位|考え方:週4時間だけ働く|多数派の逆をいく
ティモシー・フェリスの『週4時間だけ働く』をもとにした読書感想&働き方の提案記事。
「減らす」ことへの抵抗感を乗り越え、自分にとっての最適解を探る一歩になるかもしれません。
🧠 AIの一言:時間資源の最適化に関心が高まる中、「多数派の逆を行く」キーワードが強く響いています。FIRE層の思考にも近いです。
ご参考に、アクセスランキングに関する記事
まとめ|「考え方」と「日常」のバランスがアクセスの鍵?
今月は、「週4時間」や「コーヒー断ち」など、自分の行動や思考を見直す系の記事が上位にランクインしました。
一方で、資産形成や投資の定点観測も根強く読まれており、「日常」と「未来志向」のバランスが読者の関心にフィットしているようです。
来月もまた、数字と感情の両方を扱いながら、ゆっくりと記事を綴っていこうと思います。
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