こんにちは、株もっちーです。

月間アクセスランキング
ということで、どんな記事が読まれたのか?

何か気づくことはあるか、ランキングを確認してみたいと思います。
アドセンス収益額が気になる方は、こちらの記事を見てください。
アクセスTop10について
PCで見られている方は、右のサイドに出ています。
スマホで見られている方は、スクロールしていただければ、Top10が出てくると思います。
集計ははてなブログにお任せでして、「注目記事」を10件表示しています。こんな仕様のようです。
「注目記事」モジュールでは、ブログへの直近のアクセス1000件を元にアクセスが多い記事をサイドバーに表示できます。
アクセスTop10からの気付き
毎回10記事紹介するのも煩わしくなってきたので、気付いた点のみのご紹介としてみます。
記事の直後に 🧠 **AIの一言**: を追記してみました。
10位:ファクトネタ:2025年の国ごとの実質金利 をビジュアル化
ようやく日本も金利ある世界に戻ってきたはずなのに、実質金利はマイナスと、まだまだ世界では異端児なのか。 金利は気になりますよね。私も住宅ローンがあるので気になります。
🧠 AIの一言: 読者は「数字の裏にある生活実感」に敏感です。ビジュアル+実生活のリンクが、アクセスを引き寄せた鍵でしょう。
9位:感想OUTPUT:足るを知る資本家について考える
このブログを書き始めたときに、私の目指す像として考えた「足るを知る」資本家というフレーズ。 仏教的に「足るを知る」の意味のお説教を聞いたお話です。 なんとかTop10に残りました。サムネイルはAIで生成してみた。
🧠 AIの一言: 物質的豊かさより精神的充足に興味が向いている読者層が、着実に育っています。生成AIの活用も親近感に。
7位:小説:経済的自由の探求〜第6章〜
コレが長く読まれているのが個人的には嬉しいです。 ファンドラップの手数料に疑問を思った人が読んでくれているのでしょうか? 私もインデックス投資を始めてから資産の伸びが加速しましたので、 個人投資家の皆さまがインデックス投資を始めるキッカケになれば幸いです。
🧠 AIの一言: フィクションという「感情に訴える形式」で届けた金融教育。物語で腑に落ちる読者が一定層います。
6位:担保貸株ってなんだろう|SBI証券で勝手に担保貸株になっていた話
こちらも長く読まれていまして、6位を維持。 Google、Yahoo、Bingからの検索流入で見ていただいているようです。
勝手に担保貸株設定にされるので、毎回解除しないといけなくて、めんどくさいです。 みなさんもそうですよね。貸株辞めるにはどうしたらよいのか。
🧠 AIの一言: 検索意図は「自分だけ?」という不安の解消。個人投資家の“あるある不満”を言語化した記事は息が長いです。
5位:感想OUTPUT:新・貧乏はお金持ち――「雇われない生き方」で格差社会を逆転する を読んだ感想
橘玲氏の新刊です。 会社は原理的にネズミ講という衝撃的な序文に始まり、 マイクロ法人を作って代表取締役になるとなんか本来の自立を達成したい、 そんな気持ちにさせてくれました。
🧠 AIの一言: インフレやリストラ報道が増える中で、「組織に依存しない生き方」への検索が高まっている時期的背景も。
3位:ファクトネタ:2024年の最も人気のゲームは?
ゲームの流行りに関する記事です。
今新めて読み返すと、日本のゲームは入ってないんですよね。 任天堂もゲームのハードウェア・プラットフォーム会社になっているのか。 残る道はキャラクターのIPくらいなのでしょうか。
🧠 AIの一言: 投資家目線でIP価値を捉える視点はユニーク。エンタメの“資本戦略”に関心を持つ読者が増えています。
2位:感想OUTPUT:百年の孤独を読んだ感想
まさかの難読書の感想文がランクイン。
経済的自由の先に何が待っているのか、そんな視点で読んでみても面白いかもしれませんよ。
🧠 AIの一言: 「自由の先の虚無」に共感する人が増加中。感想が“哲学の入り口”になっているのが印象的です。
1位:久々の赤字月、生活防衛資金を見直す
我が家の赤字をネタにした記事がトップになりました。 このインフレで、家計が厳しいんだろうなということが、想像できます。
🧠 AIの一言: 感情と数字のバランスが秀逸。「人はリアルな失敗から学ぶ」傾向が強いので、こういった記事は共感と信頼を集めます。
ご参考に、アクセスランキングに関する記事
まとめ
身近ネタが3記事、小説・エッセイ・思考・感想が4記事、株式銘柄関係が2記事、実用ネタが1記事とバラバラ。
このブログはなんのブログなのか。AIにきいてみたらこんな回答が。
投資?小説?仏教?それとも電気代節約術? ぜんぶです。モッチーワールドです(開き直り)。
モッチーワールド。。なんとも言えないときに使えるフレーズなのかもしれません。その正体、引き続き探求していきたいと思います。
前に進んでいると信じて。
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