こんにちは、株もっちーです。

- 月間アクセスランキング
- アクセスTop10について
- アクセスTop10|個別記事に対する一言感想
- 10位:小説:経済的自由の探求〜第6章〜
- 9位:身近ネタ:子供靴はお金がかかる
- 8位:ファクトネタ:マグニフィセント7と2000年代のテックバブルの株比較
- 7位:収入多角化:次の収入ネタを探し中
- 6位:身近ネタ:昼ご飯は家で食べるから派生して、公園で弁当
- 5位:収入多角化:やればできるという人と、意識してやっている人
- 4位:ポートフォリオについて:高配当株か、インデックスか
- 3位:感想OUTPUT:ブルネロ・クチネリ 人間主義的経営 を読んだ感想
- 2位:2024年9月末時点の資産ポートフォリオ
- 1位:身近ネタ:Perplexity 最近使っている検索エンジン|これは本当にGoogle駆逐するかも
- ご参考に、アクセスランキングに関する記事
- まとめ
月間アクセスランキング
ということで、どんな記事が読まれたのか?
何か気づくことはあるか、ランキングを確認してみたいと思います。
アドセンス収益額が気になる方は、こちらの記事を見てください。
アクセスTop10について
PCで見られている方は、右のサイドに出ています。
スマホで見られている方は、スクロールしていただければ、Top10が出てくると思います。
集計ははてなブログにお任せでして、「注目記事」を10件表示しています。こんな仕様のようです。
「注目記事」モジュールでは、ブログへの直近のアクセス1000件を元にアクセスが多い記事をサイドバーに表示できます。
アクセスTop10|個別記事に対する一言感想
10位:小説:経済的自由の探求〜第6章〜
3ヶ月連続の小説ランクインしました。6章に何か良いところがあるのだろうか。
カモノハシ?
Kindle書籍化の試みもしました。 もっと書いてまた色々と本を出していきたい。
9位:身近ネタ:子供靴はお金がかかる
子育てに関するリアルなエピソードは、同じように子どもを持つ読者層に共感を呼びました。日常の小さな負担に焦点を当てることで、親としての共感を引き出し、リアルな生活感がアクセスを集める要因となったようです。
8位:ファクトネタ:マグニフィセント7と2000年代のテックバブルの株比較
過去のテックバブルとの比較は、長期投資家やテクノロジー株に関心のある読者にとって興味深いテーマです。株式市場の歴史的な視点を交えた分析が、投資判断の参考として価値を感じさせたのでしょう。
7位:収入多角化:次の収入ネタを探し中
副業も少し幅を広げたいと思うんですけどね。だんだん労働者仕事が忙しくなってきたのが気がかり。
6位:身近ネタ:昼ご飯は家で食べるから派生して、公園で弁当
公園で弁当を食べる人って、幸せな人も多いんじゃないかと思った出来事。
昼間の公園って、晴れていれば冬でもまあまあ温かいから、まだ行けるかもしれません。
公園での弁当というアイデアは、シンプルでありながら幸せを感じさせるライフスタイルの一環として、多くの人に「ちょっとした幸福感」を想像させたのでしょう。季節感や自然の中でのリフレッシュの要素が共感を呼んだと考えられます。
5位:収入多角化:やればできるという人と、意識してやっている人
意外と読まれた、という印象。
目標を立てて、それに向かって行動あるのみ、というところでしょうか。
4位:ポートフォリオについて:高配当株か、インデックスか
悩みどころですよね。まあ、両方やればいいんですよ。
高配当株とインデックス投資という二者択一のテーマは、投資家がよく直面する悩みであり、多くの人がそのバランスについて考えているため、関心を引いたと考えられます。両方のメリット・デメリットに触れることで、より広範な読者層にアピールできたようです。
3位:感想OUTPUT:ブルネロ・クチネリ 人間主義的経営 を読んだ感想
こういう会社作れたら楽しそうだなーなんて思いますね。
地域のまちづくりに貢献できるというのもいい。
2位:2024年9月末時点の資産ポートフォリオ
こちらは毎月安定してはいますが、賞味期限がその月ですね。
ストック記事としての価値はあまりないかもしれません。
まあ、もともとは私の個人的な記録ですので、誰かのお役に立てば幸いです。
1位:身近ネタ:Perplexity 最近使っている検索エンジン|これは本当にGoogle駆逐するかも
1位の記事は Perplexity でした。ほんとにメチャクチャ便利ですよ、コレ。
Googleで検索するのめんどくさくて仕方がなくなります。
人間はこうして堕落していくのか。
ご参考に、アクセスランキングに関する記事
まとめ
というわけで、最近1000アクセスの動向を観察してみました。
ランキング・宣伝など
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