こんにちは、株もっちーです。
火曜日は、身近なネタの日です。
仕事したくないとはいえ、まだ逃れられない
以前こんな記事を書きました。
今回はその会議がなかなか終わらないケース
が気になったので、紹介。
短い会議が増えた
リモート会議で気軽に相談できる用になったからか、会議が増えます。
ただ、時間は増えないので、必然的に一つの会議が短くなっているのかもしれません。
対面で、30分の会議って、かなり短い感覚でした。移動時間も考えると、賞味20分とか。
中間管理職ということで、部下の細々とした意思決定に対して助言を求められる立場にあるわけですが、 はっきり言って時間が足りない。
説明を理解するために質問したり、色々聞いていると、会議終了になっちゃいます。
さっさと会議終わらせたい、という下心?が透けて見えるような、そんな会議があります。
長めに時間取って、早く終わったらラッキー
と考えたほうが、気持ち的には楽な気もするんですけど、どうなんでしょうね。
終わってみて、想定より効率よくできたな、とポジティブに思えますし。
浮いた時間は、他の会議もブロックできているわけですから、ちょっと休憩したりしてもいいですしね。
結局短い会議で、結論が出ず、再度やりましょうとかなると、もう一度説明し直しがあったりと、よけい時間がかかるような気がします。
その場で、説明し尽くし、議論も尽くして、完結させるようなそんな気持ちが、タイパにつながるのかもしれません。
30分で結論出したいなら、それなりの準備して、論点明確にしておいてもらわないとイカンですわね。
そういう風に指摘してみようかな。
そういえば、そんなことわざありましたね
急がば回れ
とか。
急いては事を仕損じる
こんなのが頭に浮かびました。
まとめ
一応仕事もそれなりにやっていて、時間を無駄にされているように感じるのかもしれません。
いやいやでもせっかくやっているのだから、生産性高くやりたいものです。
まあ、こういうのの我慢できなくなれば、やめればいいですしね。
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