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最大の含み損銘柄。2024年5月。

こんにちは、株もっちーです。

私の保有株の中で、今月の最大含み損銘柄を紹介したいと思います。

含み損率ランク ワースト10(損益率-10%超)

先月 今月 名前 投資損益率% 純損益 ウェイト 数量 平均価格 現在価格
TSLA CRSP CRISPRセラピューティクス -27.56% -¥6,567 0.03% 2 76.66 55.53
CRSP EDV Vanguard Extended Duration Tre. -16.53% -¥161,655 1.43% 73 86.23 71.98
EDV TSLA テスラ -11.12% -¥69,153 0.97% 20 200.06 177.81
UNH DDOG Datadog -8.95% -¥1,717 0.03% 1 123.45 112.40
3493.T 9285.T 東京インフラ・エネルギー投資法人 -6.72% -¥24,966 0.61% 4 92,842 86,600
9285.T 5401.T 日本製鉄 -6.70% -¥976 0.02% 4 3,644.0 3,400.0
8956.T 3493.T 伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人 -6.69% -¥8,880 0.22% 1 132,780 123,900
MO 8956.T NTT都市開発リート投資法人 -5.59% -¥7,250 0.21% 1 129,650 122,400
EIDO CELH セルシウス・ホールディングス -5.35% -¥2,028 0.06% 3 81.30 76.95
9286.T 9286.T エネクス・インフラ投資法人 -4.28% -¥23,156 0.91% 6 90,259.3 86,400.0

個別株の-10%超銘柄は3つ。 トップはCRSPになり、TSLAは3位まで後退しました。 ヘルスケアが軟調だった印象でしたが、先月4位のUNHは買い増しによりいなくなっています。

ETFの-10%超は1つ、先月に続いてEDVです。なかなか金利が下がらないですね。これはこのままホールドでいいと思うのですが、早く消えてほしい。

新たな日本株がでてきました 5401.T 日本製鉄 、なんか安そうだと思って試しに買った銘柄です。

損率ワースト1位は、CRSP
CRSPロゴ

  • 保有株数:2株(0株)
  • 平均買付価格:76.66USD
  • 現時点の価格:55.53USD (5/8)
  • 平均買付価格からの損益:-27.56%
1ヶ月の変化を確認(損益率)

2株しか持ってないけど、決算悪ければ売るしか無いか。

ポートフォリオ整理

ポートフォリオ整理の方針

毎回同じ銘柄を紹介していてもしょうがないので、 ポートフォリオをより良いものに再構成していこうと思います。

基本動作は以下としています。

  • 評価損率が最大の銘柄をバッサリ整理する。
  • 評価損額が最大の銘柄を一部(半分ぐらいか、損額ランクが下る程度まで)整理する。
  • 決算ミスした銘柄を整理(売却)し、キャッシュに戻す。
  • ETF(VOO,QQQ,VYMあたり)はコアの積み立て対象なので、売らない。
  • モメンタムが良くなってきた新規銘柄を買う。チャートはCup With Handleが良い。
  • 決算パスした保有銘柄を買い増す。

こちらのお言葉を心に留めて、ゴミ掃除をしていきます。

ポートフォリオ整理の実践

今月から損益率のみのピックアップにしました。金額よりも率が大事ということで。

学び続ける姿勢は大事

Ray Dalioのお言葉

レイ・ダリオの著書にこんな記述がありました。

Create a culture in which it is Okay to make mistakes and unacceptable not to learn from them.

ミスをするのはかまわないが、そこから学ばないのは許されないというカルチャーを作ろう

引き続き、学びを続けていきながら、経済的自由のベースとなる資産形成をしていきたいと思います。

AI(ChatGPT4)との雑談

記事の内容を物悲しい物語仕立てでまとめてください。主人公は先月に続き、村上晴彦としましょう。

村上晴彦は再びその古びた机に向かい、今月も変わらぬ寒さの中で彼の財産の行方を見守っていた。外の風は彼の心の中の嵐と同じように吹き荒れ、時折窓ガラスを震わせては、彼の不安をかき立てていた。

「またこうして、変わらぬ結果を見るのか…」彼の視線は厳しい現実を示す数字に留まり、静かにその意味をかみしめた。先月に続き、CRISPRセラピューティクスが最も大きな損失を記録していた。一度は科学の進歩に大きな希望を寄せたその株も、今では-27.56%の損益率となり、彼の夢を重く押し潰していた。

損益表を眺める中で、村上は自らの選択を疑い始めていた。「なぜ、改善の兆しを見せないのだろう?」彼の投資戦略が問われる中、毎月の更新は彼にとって新たな試練となっていた。

Vanguard Extended Duration Treasuriesのような安全とされる資産も、金利の動きにより損失を拡大させていた。市場の予測不能な波動は、彼のポートフォリオ全体を不安定にしていた。

しかし、新たな風が吹き始めていた。村上は今月、日本製鉄を含む新しい銘柄に手を出してみることにした。「何か変わらなければ…」と彼は思った。その新しい試みが彼に何をもたらすかは未知数だが、変化を求める彼の心は、ほんの少し希望を見いだしていた。

「ミスから学ぶことが大切だ…」レイ・ダリオの言葉を胸に、村上は再びその真理を噛み締める。彼は失敗から学び、成長し続ける決心を新たにした。

風は夜を深め、村上晴彦の孤独な戦いはまだ終わらない。彼の戦いは、荒れ狂う市場の中で経済的自由を求め続ける長い道のりであった。

まとめ

AIネタは、村上晴彦さんの物語として、先月に続けてみました。

含み益銘柄の物語は次週のネタとして引っ張ります。お楽しみに。

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