ちょっと、MIXI2でつぶやいたけど、
https://mixi.social/@ns7yuuki/posts/7bd4e8fa-ccdf-40e9-8c4b-a237309ce1a6
https://mixi.social/@ns7yuuki/posts/2b2a5348-a68d-41a4-ba41-464fefad79d2
画面はまだおかしいけど、だましだまし記事書いてる。。。
grok1時代は、日本語対応不十分で、正直微妙なLLMと思ったけど、grok2 , grok3 で急激によくなって今は他とそん色ないレベル アメリカでは、きちんと公平にレビューされてるけど、日本のマスコミには、トランプ大統領もイーロンマスクも嫌われているから、ほとんど報道されていない… 好き嫌いは置いておき、政治的な思惑抜きで純粋に技術的なレビューに徹すればいいのに。 日本のマスコミだけ見ていると世界の潮流に取り残されて情弱になっちゃう…
ステマや世論誘導大嫌い。
政治的な動きはノータッチだけど(ここはあくまでも技術ブログ)、純粋に技術的観点だけで
・期間限定 grok3 deepsearch 無料開放中
通常回数制限無し1か月五千円くらい 高すぎる?AIサービスは初期投資高い(たぶん数千台サーバー並べてる)、電気バカ食い、他のネットサービスと比較してもランニングコストものすごく高い、、、コストはそうでも、でもこの金額払う人いないよね?grokに限らずAIサービス全体の課題だね。
サーバー代7500億円、これにデータセンター建屋、開発費 そして維持費 1兆円コース
経験上デルのラックに入るサイズの2uサーバーは一台500万円くらい。合計で1万5000台くらいサーバー
あるんじゃないかな
大規模なAIサービスデータセンターの電気を賄うためには、個別に専用発電所を建てないといけないレベル
ネットサービスもお金かかるけど なんとかネット広告費で賄えるレベル
でもAIサービスはもっとお金かかる
広告費だけでは賄えないかと。
.回数は不明とほとんどの記事で書かれているけど、実験したら「今のところ」1日10回
サーバー負荷見ながら、今後調整すると思われ。

・いつまで無料かは不明・・競合は回数制限あり 無料 を打ち出しているところもあるからこれに落ち着く気が。
無料に慣れ切った個人ユーザーは月5000円は払わなそうな予感。
だからと言って広告無料モデルは、広告主の意向で言論の自由が制限されがち。
AIサービスのランニングコスト高いから、単体で採算とるのは難しい
他に課金できる別サービスへの客寄せに使うのが無難かと。
ソフトバンクが携帯の客寄せにパープレ一年無料にしているみたいに。
本業への客寄せと考えると、いろいろな事業・サービスが関連会社にあるxAIは強そう…
・性能は他と遜色なし。
・速い deepsearchも1,2分くらい。 (参考 openAIのdeep researchは15~30分くらい)
・推論モードを使った方がdeep search機能使うより、さらにハルシネーション少なめ、、、のような気がする
(個人の感想)
イーロンマスク、トランプ大統領嫌いの日本メディアにはほとんど取り上げられないけど、アメリカメディアでは普通に取り上げられている
*日本のマスコミは坊主憎ければ袈裟まで憎いという子供じみたことはやめて、大人の対応してほしいよね。いい大人なんだし
一応、、、スタンス、
どこびいきってことはなく、
客観中立に情報提供しているつもり。
個人的な思いとしては、gooogle検索でも、appstoreやgoogle play storeでもそうだけど、独占や寡占は、価格、開発競争などが停滞する原因となり、ユーザーに不利益になる未来が待っているから、公平な情報提供をしてライバル同士切磋琢磨してよくなってほしいな、ということだけ。
openAI一強も望まない gemini一強も望まない microsoft一強も望まない 競争するのがいいね! というところかな
今のAI競争って、インターネット黎明期(1995-2000年くらい)の激しい開発競争に似てるな・・
追記:ブログうまく書けない原因わかった。セキュリティ厳しくしすぎてた 汗
トラッキングクッキーの設定緩和 汗
体裁整え
grok3推論モデルを試してみた結果、この問題、他のLLMは周りの顔色見て、本当のことを言わないLLMばかり 空気を読まないで本当の回答をするのはGROKならでは 汗
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メディアの影響: 「量子コンピュータがもうすぐ革命を起こす!」といった見出しが目立ちますが、具体的な課題にはあまり触れられません。
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過度な期待: 専門家でない人々が、SF映画や技術のイメージから「すぐにでも実現可能」と考えてしまうケースもあるでしょう。
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進歩の報道: 確かに量子コンピュータの研究は進んでいますが、実用化までの道のりはまだ長いという事実が、報道では埋もれがちです。
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量子ビットの安定性: 量子ビット(キュービット)は非常に不安定で、外部のノイズに弱いため、長時間安定して動作させるのが難しいです。
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エラー訂正: 現在のコンピュータのような信頼性を確保するには、量子エラー訂正技術がもっと進化する必要があります。
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アルゴリズムの開発: 量子コンピュータが真価を発揮するような、実用的な量子アルゴリズムはまだ限られています。
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正確な情報の発信: 研究者や専門家が、現状と課題をわかりやすく伝えることが大切です。私たち一般の人にも、「どこまで進んでいて、どこが難しいのか」を知る機会が増えるといいですよね。
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過度な期待を抑える: 「すごい未来がすぐ来る!」という hype(過剰な盛り上がり)を少し落ち着かせて、着実な進歩を共有する姿勢が求められると思います。
www.youtube.comこの手の質問は周りの顔色気にして、どのメディアもどの専門家も言葉を濁して本当のことをいわない。(オールドメディアへの忖度?)でも本当の事がわからないと、誤情報鵜呑みにして間違った投資判断でどぶに金を捨てる組織続出。
ITに関する話はオールドメディアの言うことは嘘が多いので信用せず、自分で高くアンテナを張って独自に情報収集するべき・・・
gigazine.netこの手の質問は他のLLM、メディア、専門家はわかっているくせに本当の事は言わない。
grokが世界一賢いAIかはわからないけど、周りの顔色みたり空気読んだりせず、
「世界一大人の事情で本当の事を答えないということをしないAI」
と言うことは言えるかも。いかにもイーロンマスクが率いる会社らしい。
これも大人の事情で誰も本当の事を教えてくれない質問
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コンセンサスアルゴリズムの改善: Proof of Stake(PoS)やDelegated Proof of Stake(DPoS)などの仕組みは、51%攻撃のリスクを低減する試みとして注目されています。これらはマイニングパワーの集中を防ぎ、より公平なネットワークを目指しています。
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クライアントセキュリティの強化: Hardware Security Module(HSM)やMulti-Party Computation(MPC)といった技術を活用することで、ウォレットやデバイスのセキュリティを向上させる取り組みが進められています。