長い事ゴタゴタ続いて結局は???だったけど、方向性は確定したっぽい
セキュリティ懸念が強く
アメリカ事業禁止(日本事業は日本政府はやる気ないから手付かずっぽい。やれって口コミ多いけど、個人的にはやる気なさそうに見えるから、民間独自で判断するしかないんだろうなーって匙投げてる)
or
アメリカ企業にアメリカ事業のみを売却して事業継続
ここを落としどころにしたいんだろうな… 延期だ禁止だって、結局何?
→わかりづらいけど、今は水面下でだれが買収に手を上げるか調整している気がする
Supreme Court backs law banning TikTok if it’s not sold by its Chinese parent company
※日本のメディア報道は世論誘導が混じることが多々あり信用できないので、論評抜きで淡々と事実だけ伝える海外メディアがおすすめ
判断は個々人、各企業にお任せ
企業や公共機関等組織のブランド価値、信頼・周りの目なんて関係ない!って組織は、気にしなくてもいいし
判断は自由
どちらかは???仮に日本で今後も使えたとしても、ここまでセキュリティ懸念報道がされると、使い続けてる会社(自治体等行政)はこの会社は自社の利益重視、利用者軽視?と企業倫理が疑われるのに加え、世間から情報弱者企業?と疑われ、企業ブランドが落ちる可能性あり。
法律で禁止されていないことと、世間の信頼性は別問題。企業ブランドを上げる目的で動画投稿しているのに逆に企業ブランド下がったら意味なし。
コメント参照
*私は何も言っておらず、世論の紹介のみ。
日本政府は国民のことを第一に考えて何か言うということは期待できないので、誰かからの指示待ちではなく自社で独自に判断推奨。
移行する場合は、ほぼ同じ機能を持ち、企業ブランド毀損リスクのないYouTubeShortがおすすめ
tiktokは若い人の利用者が多いというのが特徴だけど閲覧者が移行すればクリエイター(動画投稿者)も自然に移行するでしょ
クリエイターは確固とした信念を持っているわけではなく、閲覧者が多い=儲かるところに移行する人多数。プラットフォーム変わるだけでお気に入り投稿者がいなくなる訳では無いでしよ
ユーチューブとニコニコ動画の間で行き来している動画投稿者が多いのがいい例。
ほか新しい所見つけてもまたセキュリティ懸念が起きないとも限らないし。
ユーチューブとアカウント同じだから、もう一度ユーザー登録という二度手間防げるので。
YouTubeShort表示動画アルゴリズム変えたほうがいいする。(長尺動画は今のままのアルゴリズム)
tiktokのいい点として多くの人が、有名インフルエンサーだけでなく、無名、再生数がそれほど多くない動画も表示されるといっている人が多い
ビギナーが投稿しても、コンスタントに数百回再生されるから動画投稿のモチベーション上がるとも。
長尺動画とショート動画は見る年齢層が違うな という印象
タイパという言葉通り若年層にはショート動画の方が好まれるんでしょ
あとはエフェクトが少ないという声も。
*ネットサービスはユーザーからの批判に耳をふさぐのではなく、改善につながるから耳障りの悪いことでも声を傾けることが重要。
動画投稿者の立場になれば、このアルゴリズムは新人も入りやすいから、クリエイターもあつまる。
クリエイターが集まり動画が増えれば、視聴者もどんどん集まりがち。
